WEBの読売新聞に替え玉受験のニュースが載ってました。
もっとも大学入試ではありませんが。
54歳の父親が20歳の息子の代わりに受験したそうです。
息子ではなく、父親の独断だったようですが。
さて、入試が近づくと誰でも、
誰か代わってくれないかなぁ・・・
暗記パンでもあったらなぁ・・・
時間を戻せないかなぁ・・・
なんて思ったりするものです。
こういう気持ちはみな同じだと思います。
余裕綽々に見える人も心の中は一緒でしょう。
試験が目前に迫ってきました。
ここまで来たら焦りは禁物。
大きく深呼吸をして、
「この気持ちは自分だけじゃない」
と思うことです。
Take it easy!