茶風呂 -15ページ目

茶風呂

五十代アホ夫婦。
うちのバカ殿と残念なワシのボンクラな日常。

昨日

 

 

連絡先を交換してもない、ちまき班のクワジマさんからLINEが入った。

 

「お休みのところすみません。

 

主任が、もうちゃあさんは来ないって言ってるんだけど、

 

どうなってるの?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

強制退職???

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

びっくりした。

 

来週で最後のつもりしてたのに、何故かもう出勤しないって話でマネージャーからされたらしいって。

 

おととい、ちまき班の先輩方に来週一杯で退職するって話をたまたましていたので、クワジマさんにしたら話が違うって思って心配してくれたみたいで。

 

 

 

おいおい。用無しだからって、申告した出勤も取り消しって・・・

 

 

やりそう。

 

 

あいつなら言い出しそう。

 

 

 

 

最初は腹立ったけど、ま、そんならそれでもいっか、休みもらえたと思えば。と考えを改めてみたけど、とにかく出勤するんだかしないんだかは確認しなきゃと、まずは主任に電話入れてみた。

 

「なんか、もう来ないって話になってるみたいなんですけど、どうなってるんですか?」

 

すると、主任の方も困った様子で、

 

「いや、俺にはわかんなくて。工場長から、ちゃあさんがもう来ないから退職の話も出来てないしって感じの話をされたから、てっきりもうそういう事なんだと思って。」

 

とか言われ。

 

あの野郎。マジで最後までムカつくし。

 

 

けど、おととい退社後に、工場長からラインで電話が入ってたのを次の日気づいて。

 

普通なら折り返しするんだけどさ、もう話するのもうんざりだったし、用事があるならLINEでメッセージか、そっちからまた連絡くるだろうと思ってたのにしてこないし。

 

 

もうね。ほんとに波長が合わない会社だし上司だったんだということが最後の最後まで足を引っ張る始末。

 

 

けどこれで最後なら、やっぱ話つけとかないとだからしょうがなく、工場長に電話しましたよ。

 

 

 

 

「あ~、電話したんだけどねぇ、こないだ。有給が残ってるからもう出勤出来ないんだけどね。」

 

「いや、来週は出勤してその次の週に消化させてもらうつもりだったんですけど。」

 

「あ~、そういうことね~。あ、じゃあ出勤してもらってかまわないから。じゃあ保険証は~、」

 

「あ、ですので来週お返ししようと思ってまして。」

 

「あ~、来るならそう出来るね~。わかりました~。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんなん??????????

 

 

 

 

 

 

 

マジでなんなん?

 

とか思ったし。

 

退職の意向伝えたとき、しっかりはっきりこっちの話はしたつもりなんだけど、やっぱあいつ、話半分にしか聞いてねぇんだろうな。

というか、自分都合でしか話が入らないんだろうな。

 

もう一日だって行きたくないからラッキーと考えようとしたけど、残念ながら来週も出勤。

 

もうね。ほんと。お金のためと割り切るしかないっしょ。まったく。

 

 

 

 

 

 

ちなみに今の職場。

 

 

 

Gのちょ~住処。

 

 

 

 

 

 

尋常じゃないくらいの数の奴らが住んでるの。

 

マジでホイホイが、いつでも満員御礼状態。

 

 

たまに、冷凍食品に混入!とかいうニュースを衝撃的に見てたけど。

 

 

全然あり得ます。

 

鼎○▲さんなら。

 

あはは。

 

 

辞めたら絶対食べに行かないと思う。

 

 

 

あんだけの虫がいるから、人間も虫みたいになるのかもなぁ。

 

こわっ。