日曜予想展望ですが、穴をあけてしまってすいませんm(__)m
前日の作業が長引き、そのあと新聞PCと向き合い予想、結論が出たのは2:00過ぎ、その時点で瞼が大分やばい状態でブログをアップする気力がありませんでした。
さて、それにしても土曜メインは上手くいった感があった。
前が止まらない不良馬場マハーバリプラムを○重視しており、アースサウンド▲、△にエノク。エノクは左回りは313(1)でほぼパーフェクト。今回も条件からの上がり馬が人気を集めるなら穴はこれしかいないということで。良馬場だしOP馬の実力なら差せると思ってね。見事3着。アリガタイ。
日曜は新潟2歳S
◎クリーンエコロジーは混戦の中1番人気。(なにか少々悔しいのと安心なのと)
スタート前のほーマンフリップ取消は申し訳ないけど楽になった。ていうのは単に選択していなかったから。間隔が開くのは2歳にとってあまりいことではないらしい。しかも阪神1400の好走が新潟1600と適性的にリンクされるかというと疑問。
今回は“スローで直線だけの上がり勝負”と展開を予想。だからこそ酷似した展開であるダービーでの脚使いがハマったキンカメ産駒で狙う。のはずだが・・・ エコロジーが逃げてしまう。ダメだためていかなければ。紙上にも控えていくようなことを書いてあるので信頼したがスタートが良かったので行ったとのこと。。
結果、1番マイネルラクリマ、これは無視だったが内を利して好走、というかダリア賞3着の割に人気薄すぎたけどね。相手△だったマイネイサベルが優勝。
そーなのよ。彼女は走って当然。
新潟では持続系グレイソヴリンが大活躍。つまり大元のトニービンがいると好走するのが定説。
新種牡馬となったテレグノシスは父トニービン。しかも現役時代は直線の長い新潟や府中で差し・追い込み脚質で好走のが目立ち、産駒にもそれが期待できると思っていた。そしたらイキナリ・・・凄いなぁ。
レッドセインツは新場戦での未完成の走りにただただ感動。
馬軍を割ることを初っ端から実戦できるなんて、父譲りの賢さゆえです。この新場戦だったか、終わって後僕は「確実に来年クラシックを走る」と断言しちゃった。
角居ラインとして未来予想図。
レッドセインツ 57.0 武豊 角居 東京HR ッて感じがしてならない。
ユタカもこれで来年のGⅠオファーか。
小倉は簡単で、Rのワイルド、安定感ある◎キョクチョウ、相手は5頭で人気薄スギノエンデバーという決着。
ただ、穴牝馬の活躍(カノヤ&バラード)も頑張ってほしかったね。
来週はいよいよ大好きな阪神/中山のゴールデンコンビが戻ってきます。
個人的にも中山はだいすきなので。
朝日CC&セントウルS&京成杯オータムH できるだけupしますのでよろしくおねがいします。
でわ。