苦しみの先に見えた光 -30ページ目

 苦しみの先に見えた光

日常の中で感じる小さな気づきや癒しを共有し、共に心の平穏を目指すブログ

 

北海道は朝・晩が寒くなってきました

 

我が家のハーブ達

連日の冷えで元気がなくなり

これ以上畑に置いておくよりも 

まだ元気があるうちに収穫ビックリマーク

 

 

ハーブはとても強い野菜で 手間が掛からず
ほっといても たくましく成長してくれます
音譜
 

 

お店で売ってはいますが、

「少しだけ使いたい」って時がありますよね。

 

でも  ちょっと高いあせる

 

ちょっとしか使わないから

「無くてもいいか~」なんてことよくありました。

 

でも ちょっとだけしか使わないハーブでも

存在感は大きい 料理の味を引き立ててくれるハーブ

 

そのハーブ達も我が家の夏は活躍しました。

 

収穫して天日干し

 

ハーブ イタリアンパセリ

 

 

 

    干して、瓶詰め

ハーブの瓶詰め

バジル・ローズマリー・イタリアンパセリ

 

苗で買ってきて プランターでも育てられる手間いらずのハーブドキドキ

  

友人にも分けて有効に使います。

自然の恵みに感謝  ありがとうラブラブ

 

 

近所にあった「癒しの森」が消えてしまったあせる

 

家から歩いて500mくらいの所にあった「癒しの森」(勝手に私がつけた名前デス)

 

以前は造園業社の木を植えていた場所だったのですが、造園業をやめて
暫くそのままの状態でした。

 

20年以上はそのままだったので 木々たちは成長し森のような状態で
近所の方が了解を得て その森に小道と、中央には小さな広場を作りました

 

大きく成長した木々が茂げり 小鳥がさえずり 虫たちの声
そこにいると爽快感を味わえ 居心地の良い空間で まるで別世界にいるような
感覚でした。

 

犬の散歩の時には立ち寄り しばしマイナスイオンを浴びるのが楽しみで
「癒し」そのものの場所だったのですが・・・

 

ここは別世界だったのに・・・・

もり

↑の写真はイメージです(写真撮ってなかったあせる

 

なんと、木々たちはすべてなくなり平地になる寸前えーん

跡地はソーラーパネルが・・・立つらしい

森

住まいを追われた鳥たちはどこへ行っちゃたの?

 

伐採するのは一瞬だけど 
あの大きさになるまで 何十年かかったか?

 

壊されていく自然 近所がソーラーパネルだらけになっていくガーン

 

家からちょっと奥の林は至る所にソーラーパネルがあります。
自然を壊して これでも環境に優しいのでしょうか?

 

最近は平地にしている場所を見ると「あ~またソーラーか・・・」
と胸が痛くなります。

 

で、我が家には親が残してくれた土地があります。
今まで草刈りが大変だとか、管理するのが大変と思っていましたが
これから少しずつ、木を植えていきます。

 

そして、そこを誰でも立ち寄れる「癒しの場所」にしますラブラブ

ここで宣言しちゃいますウインク

1996年に公開

しかし 上映前に中止になった映画です

なぜ上映中止になったのか?

地球人に目覚めさせたくなかった側からの圧力?

 

私はノーカットで見ました。下の動画は短い動画ですが是非観てください

 

 

貨幣制度もなく、戦争もない、人と争うこともない、子供の誘拐もなく、

添加物や農薬も使わない、動物を殺して食べることもしない、そして安全な水、

 

そんな美しい緑の星からみたら

「この地球おかしいよ」と訴えているように感じました。

 

小さい時から 当たり前のように学校に行き、競争させられて、

会社に勤め、・・・マイホームを建てて、ローンに追われ
子供の進学、共働きでもやっとの生活、消費させられている社会システム

お金で人を動かそうとする人、お金の為に我慢する人

本当にそれで、いいのだろうか?

 

みんなが幸福で助け合い、わかちあい、お金の必要もない、自然と共に暮らす世界

「新しい地球」「優しい地球」を作ることできないかな~

 

この映画は人々を旧来の考えから「切断」し、意識を目覚めさせる。
そこのところを縄文エネルギー研究所の中山康直さんが 
詳しくお話してくれている動画もあります。

そちらはちょっと長い動画になるので、

 

まずはこちらから観て下さいねダウン