理学療法士・作業療法士・言語聴覚士といったリハビリの仕事ですが、以前はソコソコ給与水準が高かったのですが、最近になってたくさんの専門学校が出来、その卒業生が社会に出てからは相場が下がってしまいました。資格取得までの授業料が高いようですが、超高齢社会ですので仕事に困る事はないでしょう。安定した生活を送るにはピッタリかと思われます。理学療法士が故障したスポーツ選手を復活させるような話も多いですね。高齢者のお宅を訪問した行う訪問リハビリテーションは、これから益々需要が高まるでしょう。
・・・たまたまかもしれませんが、私の知ってるリハビリ士は、それほど仕事熱心でなくプライベート重視の方が多いので「やりがいが薄いのかも」と感じています。よって、こめたろうの仕事としては却下する事と致します。(恐らく偏見でしょうね。)
つづきます


