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理学療法士・作業療法士・言語聴覚士といったリハビリの仕事ですが、以前はソコソコ給与水準が高かったのですが、最近になってたくさんの専門学校が出来、その卒業生が社会に出てからは相場が下がってしまいました。資格取得までの授業料が高いようですが、超高齢社会ですので仕事に困る事はないでしょう。安定した生活を送るにはピッタリかと思われます。理学療法士が故障したスポーツ選手を復活させるような話も多いですね。高齢者のお宅を訪問した行う訪問リハビリテーションは、これから益々需要が高まるでしょう。

・・・たまたまかもしれませんが、私の知ってるリハビリ士は、それほど仕事熱心でなくプライベート重視の方が多いので「やりがいが薄いのかも」と感じています。よって、こめたろうの仕事としては却下する事と致します。(恐らく偏見でしょうね。)


つづきます





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急遽、金曜から社内旅行(2泊3日)に行くことになりました。社長の代役です。トホホ・・・



税理士の受験資格(日商簿記1級)を持っている事から、私にとって最も身近な国家資格が税理士です。
①会計処理の指導のみを行う税理士
②企業の経営コンサルを中心に行う税理士

の二種類がいる印象ですが、①の仕事は率直に言ってツマラナイと感じます。購入した物品が、消耗品費だろうか雑費だろうが経費に変わりないのに細かく指導するというのは几帳面じゃないと出来ませんね。②の仕事は面白いと思いますが、所詮はよその会社なので、割と無責任な事を言ってる気もします。
資格取得ですが、1科目ずつとっていき、最終的に5科目合格すれば良いので、長期間勉強に専念出来る環境があれば合格しやすそうです。大学院で受験科目の免除もあったと思います。医師なんかもそうですが、開業すれば定年がないのも大きいです。
似たような勉強をする公認会計士ですが、自分の感覚で言えば、税理士よりはるかに難しいです。「東大に合格するより難しい」と言われていますが、その理由は「たくさんの受験科目を一度に受験する」という点です。その割には最近、働き口がないそうで、費用対効果が薄いと言えるかもしれませんね。


やりがいの面で、こめたろうには違う仕事を選んで欲しいと思います。

つづく



















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患者としてだけでなく、仕事上でもドクターと接する事が多い私です。外科系のドクターは、ものすごいストレスがあるのかわかりませんが、勤務医でも豪快な方(酒・タバコ・女)が多いように思います。内科医はそうでもない方が多いかもしれません。年配のドクターは「医者の言うことを黙ってきけ」という方も多くおられ、非常に厄介ですが、最近はそれなりの教育を受けているようで、紳士的な対応を出来るドクターが多いです。開業医は経営者としての感覚を持っていなければ上手くいかないですね。勤務医の方が気楽ですが、ドクターはプライドが高いので不幸せそうに高給を貰っています。私が関わった方はほとんど世間知らずです。
患者さんに感謝されて、やりがいのある仕事だと想いますが、医療ミスなどのリスクや、尊敬出来るドクターにあまり出逢えていない事から、こめたろうの仕事としてはイマイチと考えます。

・・・学力で無理とは思いますが

つづきます