謝り方って絶対大切。

素直になれなくて、
ほんとに悪いって思ってても
なかなかごめんが言えないこともある。

だからごめんの一言って大切よね。

でもね。

だからとゆって、
ごめんってとりあえず言うのもダメ。

ほんとに心から悪いと気づいた時に
心から出てくるごめんには
大きな意味があると思う。

軽はずみなごめんの言葉には
相手を傷つけることがあるから注意。

ごめんってばーとか、
ごめんやんとか、
ごめんってゆってるやんとか。

確かにそれでいい時もある。

相手が傷つくまでしてない時とか、
冗談まじりの時とかね。

でも、相手を傷つけてしまった時。

その時ばっかりは、
軽いノリでごめんって言ったり、
だって自分のせいじゃないし~とか、
あれはでもさぁ~とか思っていたら、
絶対にダメだよな。

そんなごめんは
ごめんという言葉の意味を
持っていない。

ごめんで許されないことをした時に
どうしたら許してもらえるのか
それを考えることも反省のひとつ。

心から悪いことをしたと気付いて
ごめんの一言を言葉にしてたのなら、
それで許されなくても
当然だと感じるもんだしね。

どうしたら許してくれる?

そんなこと傷つけた相手に言うのはよくない。

相手が許したいと思ってない場合、
余計に現状を悪化させることがあるから。

許されなくても、
それが当然だと思える程に
心から反省してたのなら、
いつかは必ず伝わると思う。

それが出来てないのなら、
ごめんは言わない方がいいんだよ。

言い訳考えるより
傷つけた相手をどうするか、
それが考えられないのなら、
自分のことだけしか考えてない、
自己中人間。

私はそう思うんだよね。


とかちょっとごめんについて考えた。

今日はチーズケーキを作ってみた。

作ったうちに入らんか。笑

ふふふ~

前回のが美味しかったよ。

残念ちゃん。




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