ネットでこんな記事がありました。


「バタクラン劇場のテロ事件はフランス政府の

自作自演だった?

イスラム過激派じゃなくてテロリストに殺害された・・・

フランス政府は劇場に居た観客のIDを事前に確認

誰を殺害するか決めていた。

彼らは出来るだけ多くの外国籍の人達を殺害した

可能性があります。

彼らは第3次世界大戦を勃発させる為なら何でも

やってしまいます。

彼らは政治的に都合のいい人のみを殺害

劇場での犠牲者を作り出すために殺害された国籍は

ベルギー、トルコ、フランス、スウェーデン、メキシコ

アメリカ、チリ、アルジェリア、ポルトガル、イタリア

モロッコ、スペイン、イングランド、ドイツ、その他・・・」




本当かな・・・

本当だったら怖いですね・・・


こんな記事もありました。


「事件が起こる2週間前にワシントンDCで秘密会議を開き

パリでの偽旗テロの計画を練ったそうですから。。。」




これが真実だったら戦争がホントに起きて多くの命が

奪われてしまいます・・・

仏大統領が異例の演説でこんな事を言ってるそうです。

『イスラム国を叩きつぶす。」

仏大統領が第3次世界大戦を勃発させたいのか?

誰かが指示してるのか?

こわい・・・・・・・・・


日本の安倍政権の新しい憲法・・・

戦争が起きたら日本も戦に行くようになるんでしょうね。

全て政府の計画的な自作自演だったら

犠牲者は何も関係ない国民ですね。

なんだかめちゃくちゃな政治で世界が終わっていきそうで

怖いですが・・・

家庭連合も自作自演で純粋な教会員が犠牲者に

なるのかも・・・

み~んなグルだったらどうします?