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秋も深まり銀杏の葉っぱで黄色いジュウタンのような

ロマンチックな道になってます。


「しょぼい」と言う意味は、元気がなくさえない。とか

貧相である。みすぼらしい、などなどです。

「しょぼい連合礼拝だったね~」と言う人はあまりない

けどな~

「しょぼい」と言う表現がちょっとじじ臭いように思います。

しょぼいと言う言葉(大阪弁)

普通は目がしょぼしょぼする。とか

財布の中身がしょぼいとか、

そんなにしょぼくれるなよぉ~

とかによく使われるとおもいます。


しょぼいは、しょぼしょぼが形容詞化されたもの。

しょぼしょぼは現代でも使われるが、江戸時代には小雨

が降り続くさまを意味した。

小雨が降り続く状態は弱々しく陰気であるため、無気力など

の意味に転じたという。(しょぼしょぼの由来)


こんな意味だから、清平のあの大きな建物に満席になる

ほどの人が集まり、歌ったり踊ったりするのを「しょぼい」

と言う表現は間違ってますね~


日本人ばかりで編成されてた踊りは、素晴らしかった

けどな~

あと決意文を日本人が韓国語で堂々と読んでるのも

すばらしかったな~

なんだかんだ言っても、あれだけ人が集まるのは

悔しいけど・・・すごい事だと思うな~問題は中身だね。

カッコ良い言葉ばかり言わず、ちゃんと真の愛を

実行してみてよ・・・

まずは、偉そうにしてる責任者から神様の愛の溢れる

事やってみてよ。

やっぱり・・・・なんでも問題は動機ですね!