自由といえば、報道の自由で問題になってるサンケイ新聞
の前ソウル支局長のパククネ大統領の空白の7時間の事
韓国にお嫁に来た日本人達は、このような事が起きると
住みにくくなる・・・
ちょっと前にキリスト教の団体さんがお寺に来た時の事
言葉の表現などは自由だけど、時と場合によっては
言葉にしたらいけないことがあると思います。
場所が言葉の内容と合ってない時は、場所を変えて言う
その時じゃない場合は、時を待つこと。
パククネ大統領の空白の7時間は真実か真実じゃないのか
それは私にはわからないけど、真実だから必死に隠そうと
してるのじゃないのかな?と思います。
韓日関係が上手くいく為には、お互いが目をつぶる事は
目をつぶり、受け入れることはしっかり受け入れ未来の
為にお互いの国が発展する為に助け合う事が大切だと
私は思います。でも・・・
正直な気持ち、韓国はもう少し謙虚になって日本の素晴
らしさを認めなければいけないと思います。
今回の韓国がやってることは、ちょっと幼稚じゃないかな?
と私は思います。
セウォル号で犠牲になった人達の為にもその遺族の為にも
正しい真実を報道してほしいですね。
いまだに解決できてないセウォル号の事故・・・
朴大統領の空白の7時間の事をかばう事よりも、事故の
解決をきちんと整理してほしいものです。
「自由」と言う言葉は、時には人を傷つけます。
原理の無い自由は無い。
「自由」の中に原理原則の神様の法則があれば人を
傷つける言葉の表現もなくなるかもしれませんね。
口は禍の門
言葉は気をつけないといけませんね。
言う前に一呼吸おくこと、心がけなければ。