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韓国は今日ハングルの日で休日です。


2日前にマンネちゃんと一緒にお風呂に入ってる時

の会話で暖かい気持ちになりました。

誕生日が近い私に、オンマは何時に生まれたの?

から話が始まり・・・

マンネちゃんが私のお腹にいた時の事をマンネちゃん

聞いてみました。


わたし・「お腹に居る時の事、記憶ある?」

マンネ・「そんなのわかんないよ~でもね、これはわかる!」

わたし・「何?」

マンネ・「オンマが私を思ってくれてる温かい心。」


私は一瞬、どんな言葉を返して良いのか・・・

戸惑ってしまいました。

こんな言葉、私は母に言えるのかな?


私の誕生日の前日の事です。

マンネちゃんがアッパと二人でこそこそ話してました。

その後、私の側に来たマンネちゃん。


アッパはオンマが大好きなんだね~」

そう?」

「さっきねアッパが私に(明日、何の日か知ってる?)

って聞いてきて、(うん!オンマの誕生日。)って言うとね

(アッパは明日オンマにアイスケーキ買ってあげるんだよ)

って言ってたよ~この話アッパに内緒にしててね!」


表現が限りなく薄いアッパはとってもシャイで思ってる事

がいまだに言えない人・・・

誕生日の日、わかってるのに「誕生日おめでとう~」

といえずに出勤したアッパ・・・

家を出た後すぐにメッセージ・・・(センイルチュッカヘ~)


見えない暖かい心ほど、愛を感じるものはないですね。

家族から愛された誕生日、過ぎちゃったけど・・・

愛された事はずっと残ります。みんなありがとう~