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2人旅をしたした、長女と長男。

体調を崩したものの、無事に戻ってきました。

韓国と日本の気候の違いの為に体調を崩したようです。

長男が家に戻ってきて、「やっぱり家がいいぃ~~~」と

言ってました。


私の霊の親は実の姉ですが、その姉は教会を離れてます。

教会を離れた人と暮らしてます。

元教会員という事になります

その、一緒に住んでる人が統一教会批判告発の方と同じ

内容をずっと言い続けてます。

反韓でもあります。ものすごい反韓で長女に親の悪口まで

言う人なのです。韓国人のお父さんに教会員のお母さん

お父さんも教会員ですが教会員よりも韓国人が嫌いみたい

ですので・・・それはそれは、韓国の悪口を長女を捕まえ

唱えるように言うのです。


ある日、聞きたくない長女は、その姉の同居人と喧嘩になり

ました。中学2年の時といってました。

それから、この大人はこう言うと怒るからと悟り、中2から

いつも黙って聞いて我慢してたそうです。

高校生になった長女は、もっとはっきり善悪がついて

最近は、気持ち悪いと言いだしました。

よく聞くと、その人は「○○ちゃんが自分の子供だったら

よかった。」と言ったそうです。

そして、今回、子供だけで日本に送って母にガードしてもらう

ようにうるさく頼んでました。

そのお陰で守られましたが、言いたい事も言えない側は

その怒りを「○○ちゃんのお母さんが・・・・」と全部不満を

私にぶつけてるようです。


明日から日本に末娘と帰省しますが・・・

元教会員の姉と同居人に相対しないようにと思ってます。

今まで何年も姉と同居人の言葉を聞いてきましたが・・・

結局、批判し思う通りに行かなければ暴言を言って

子供に親の陰口を言う・・・最低な大人です。

何が正しいのか・・・

やっぱり、人を悪く言わない事、これが人間性に人格に

繋がっていくんだと思いました。



憎しみは、他のどんなものよりもエネルギーを消耗

する。その消耗のひどさは、

重労働よりも病気よりも、ちゃんと理由があって

心配する場合よりも、はるかに甚だしい。

だから、憎しみの炎が自分の体の中へ入ってきたら

すぐさま消すことだ。

その代わりに美しい考えを入れてやろう。

われわれの精力は、神から授かった貴重なもの

だから、

価値のあるものだけに費やさねばならぬ。

                  デール・カーネギー