8月末にあった集会でこんな事を言ってました。
彼女は本心的な人、誰が聞いてもあのような焼身事件を
起こすような人ではないと教会の本部の方が言われてま
した。精神患者とかうつとかは言わず、彼女の家庭の
事情や、今はもうすでに離婚をし教会もどこの所属も
なく、食口の家を転々としてたそうです。
そのような彼女を見て教区長さんは住む所を準備したり
力になってあげました。
シンナー事件はもしかしたら、ナイフで刺す事件になって
いたかもしれないのです。
背後の霊的な力が加わっての事件だと思います。
彼女のカバンにはナイフも入ってました。
そこまで追いつめたものは何でしょうか?
彼女には5人の子供が居ます。一人は障害を持ってます
弱い所を見せる事が出来ない彼女は、周りには本心的
で優しいオンニだったと聞きました。
誰もがこのオンニだったら大丈夫と思ったのでしょう~
でも、人間は弱い生き物です。
誰かが気にして、オンニの心情を悟る人が居たなら・・・
アメリカの公務が終わり戻ってきてからは、郭Gの人達と
付き合ってたようです。
姉妹を心配してあげる事は本当に大切な事です。
今、彼女はどんな思いで生死を戦っていたのでしょうか?
私は祈ってあげる事しか出来なかったけど・・・
精神患者とか思ってる教会食口は居なかったはずです。
もし居たとしたら、そのように思うほうが問題です。
神様の愛する姉妹をどんな位置にあっても悪く言ったら
悲しむのは神様です。
うつ病もいろいろあります。私の知ってる教会のサモニム
躁鬱病・・・うつの時はみんな理解してます。
誰も悪くない、あの人が悪いというと神様悲しみます。
本部は毎日彼女の看病を頑張ってました。
本当の真実は神様だけ知っています。
公文さんが良い霊界にいくことを祈ってます。