ブログネタ:恋人は見た目何割、中身何割?
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生まれつきは、面食いなのだと思う。
生まれて初めて異性を意識して好きになった子は、
お目目くりくりで女の子かと思ったくらいの可愛い顔した男の子で(幼稚園時)。
私の場合の見た目とは、主に「顔のつくり」を指す。
とにかく造作が良い子が好きだった。
だから人間性はわかんないし、背も低いし、センスもイマイチ、
でも顔が好き。
ローティーンまではこの1点張りだった。
幼い、あまりにも。
高校に上がってからは若干薄れた。
中身も見るようになった。
某俳優を初めて見たとき、
最初に好きになった子とどこか似た顔に、即目が釘付けになったけど。
三つ子の魂百まで(?)
その後も顔がわりと好きで性格はカンベンって人とも付き合ったことあるし、
その逆もある。
大人になったのだな(?)
結論
見た目と中身の割合の数値を足して10になるように出すのは難しいです。
ある程度いいなと思えるところのある外見で、
中身が人の痛みのわかる、深みのあるイイ男がいい。
比重的にはもちろん中身を重視。
余談だが、シェフの川越某(名前忘れた)は顔のパーツ的にはちっとも・・・ではないだろうか。
髪型と雰囲気で「イケメン風味」になるのだな。さすがシェフである。