彼と僕。
接点はmachintosh
世界を駆けめぐり、今も現在進行形なニュース。
彼と僕。
接点は無い。
一方的な思いだけど、僕もやっぱり寂しい。
悲しくは無い、世界が彼を失った、それは悲しい。
寂しいかって?それは寂しい。
何故なら彼は何時でも一緒だったから。
少数派。
良いんだよ、君が決めた事だから。僕と一緒だよ!
そう言われているようだった。
理解されない世界で、何時もそうだった。
何かとお節介な人達は決めセルフを言っていたけど。
体勢は正解じゃないし
多数決は正解じゃないし
みんなが良いから僕にも良い訳じゃないし
おこがましいしいけど、彼は何時も一緒で、
そして一緒に戦ってくれた。
僕のそばには何時もmacがあった。
きっとこれからも。
一寸寂しいけど、きっとこれからも傍にはmac。
世界は変わった!、ほらね!って彼は先に逝っちゃった。


