こんにちは、僕です。
気分転換にブログを書いてます。
…が…
ブログタイトルがアレ↑だからと言って、別にプロレスネタを書くワケでもない。
しかし僕が
故・三沢光晴氏に魅せられたのは、紛れもない事実である。
懐かしい彼の勇姿。
ブラウン菅の向こうの僕のヒーローは、永久にマットの上で闘い続けてるモノだと錯覚していた。
人生は儚い。
いつ何時、明日は我が身になるやもしれない。
“死”というゴングを鳴らされた彼は、僕達ファンに、そして僕に何を遺してくれただろうか。
いずれ必ず訪れるであろう、死というものに直面した時。
僕は
『ありがとう』と言いながら去っていきたい。
僕と関わってくれた全ての人達に。
そして
僕が生きた証を遺したい。
目を閉じれば浮かぶ、彼の勇姿のように。
大勢の人達にではなく
一般人らしく、僕の周りの人達へ。