#251飛行機で帰ったんだね。轍を見てそんな風に思えるんだね。うん、そうだね。したいね。キミは 1人じゃねーぞって言ってくれてた。あたしはひねくれてるから所詮は1人だと思ってはいるけど、それでも嬉しかった。昨日帰りの月を見ながらあたしはつくづく月なんだと思った。キミとみんなとゆう太陽あってのあたし。満ち欠けを繰り返してもキミやみんながいるからここにいられる。そんなことを思ってた。