キミの今歳が終わってゆくのがなによりです。
それだけキミが生きていてくれてるとゆうことだから。
キミのその流れる時間の中に少しでも居られたことは
あたしにとってもこの上ないことなんだよ。
そうよね
だからオモシロいんじゃない?
ほんと、
もしキミが今の場所に居なければ
出逢うことはなかったんだろうなと思うと
今のあたしもなかったんだよな、と。
その方々のお陰様なんだよね。
あたしなんぞが言えることは何もないけど
素敵な方々に支えて頂いてきたからこその今なんだよね。
ほんとにね。
うん。
振り返って知ることが沢山あったもの。
そう言い切れるキミは誇らしいよ。
そうだよね。
うん。キミらしい。
空を流れる雲のように。
キミは海を
あたしは空を。
泳ぐ場所は違うけど
向かい合った青の中にいつもいるよ。
その誇りに最大の愛を。
そして、キミに。