152。 | ソラヒビ

ソラヒビ

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ほぇ?
音声だけ?
てか、笑てる。笑。

好っきやなぁ、こーゆーサプライズ的なのω

そうなんや、ほんとは日にち変わってからが良かったのね。
でもどーしても無理だから、と。
ほんまは逆やよね?キミにしてあげるのが、なんやろけど。

動画、、確かに見たかったけど、確認したいこともあるしね。
でも、キミの声好きだから全然嬉しいけど。

イヤホン付けてでしか聴かないから今も聞いてるけど、

こ、こらっ//ω
堪らん、って! なに?…

い、いい感じで、す*

ひ、響く??

寝れるわい!!//
も、もぉ…//ω

で、突然戻るし何やら幼いし、

年齢に囚われてないのね。やからそんなにかわいーの?
数年前は囚われてたように思うけどなぁ。
そーや無くなったつてことかな?

35歳もサヨナラ。笑。

最後があたし達って
何か嬉しいな。

ううん、
あたしは何もしてないよ。
ミンナのお陰だと思う。

そうかもしれないけど…

うん、それはそうだと思う。
色々経験してこれたから、それはあたしにも当てはまるもの。
そうだよね、ミンナのね。
ここまで育ってくれてありがとうございました。

少年に磨きをかけるのね。
キラキラしてて、って
キミは今までもずっとキラキラしてたよ。そのメガネの奥ででも。
わっぱ、って。笑。
純度の高い、、今でも充分だとは思うけど、
キミが成りたいのであれば見てみたい、そんなキミも。

下さぁーい。って! やんちゃ感。笑。

勿論だよ。
こちらこそ宜しくです。

`「深みのあるただの人」、
キミはそれでいいんだね?何者にも成らなくても?
キミを通して連れてってくれるってこと?
あたし達に味わわせてくれる為にキミがそこへ行ってみてくれるってこと?
そして、引率してくれる、と。

うん、
離れてはいるけど、近くにいるよ。
不思議だけど。淋しくはないよ。

`「ゆっくりね」、

うん、
また、ね。

ううん、
支えられてるのはあたしの方だよ。

`「愛してんでっ」、
あたしも。

うん^

ばいばーい
ばいばい
ばぁーいばい
ばぁいばぁーい
ばぁいばーい
ばぁーいばぁーい

あいたーい

ばいばいっ。