そうやったんですね!
キミの言葉で今知りました。
すごい!
善かったですね。
そんなにしてるってことですね。
そっかぁ。
そうですね。
ミンナそれだけこの本に期待してるってことですよね。
はい、なんでしょう?
ん?何?
なるほどね、そうゆうことね。
うん、そうなんだよねー。
それだけこの本に自信があるってことよね。
知ってもらう、、かぁ。
どうすれば出来るだろう?
伝えるにはまずは見てみないとね。
それから何かしてみるね!
でもぉ、いい?
ううん、珍しいなぁっては思ってるよ。
そこまで強く言えてしまえてることに。
そう、だからなんだよね。
そんな風に真っ直ぐ言えてしまう所が敵わないよ。
出来るか分からないけど、
何かしてみる!
ダサい?
思う訳ないよ。
どう思われるか、分かってゆってるんだもん。
そして、それを受け入れる覚悟があるんだから
寧ろ格好いいよ。
そうね。
きっと日本は越えてくれるような気がするよ。
だって、ミンナがいるもん、世界にも。
そんなキミがその本にはいるってことでいいのかな?
誰にもなれない、何者にも。
だからこそキライな自分をマシにしたくて…
でも出来なくて…キミにみんなに泣かされてしまう。
そんなくだらないを繰り返す僕が
何を描けてるんだろうか?
キミなら僕の正解を言い当てられるんだろうか?ω
それはお互い様みたいだね。
だってキミの言葉や想いがどれだけ僕を掬ってくれたことか。その心地いい掌で。
あたしには既になってます。
気付かされることばかりだよ!