145。 | ソラヒビ

ソラヒビ

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そうやったんですね!
キミの言葉で今知りました。
すごい!

善かったですね。

そんなにしてるってことですね。
そっかぁ。

そうですね。
ミンナそれだけこの本に期待してるってことですよね。
はい、なんでしょう?

ん?何?

なるほどね、そうゆうことね。
うん、そうなんだよねー。
それだけこの本に自信があるってことよね。
知ってもらう、、かぁ。
どうすれば出来るだろう?

伝えるにはまずは見てみないとね。
それから何かしてみるね!
でもぉ、いい?


ううん、珍しいなぁっては思ってるよ。
そこまで強く言えてしまえてることに。

そう、だからなんだよね。
そんな風に真っ直ぐ言えてしまう所が敵わないよ。

出来るか分からないけど、
何かしてみる!


ダサい?
思う訳ないよ。
どう思われるか、分かってゆってるんだもん。
そして、それを受け入れる覚悟があるんだから
寧ろ格好いいよ。

そうね。

きっと日本は越えてくれるような気がするよ。
だって、ミンナがいるもん、世界にも。


そんなキミがその本にはいるってことでいいのかな?

誰にもなれない、何者にも。
だからこそキライな自分をマシにしたくて…
でも出来なくて…キミにみんなに泣かされてしまう。
そんなくだらないを繰り返す僕が
何を描けてるんだろうか?
キミなら僕の正解を言い当てられるんだろうか?ω


それはお互い様みたいだね。
だってキミの言葉や想いがどれだけ僕を掬ってくれたことか。その心地いい掌で。



あたしには既になってます。
気付かされることばかりだよ!