89。 | ソラヒビ

ソラヒビ

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昨日は、あれが正解だったんだと思うよ。
それにキミが気にかけていたことは知っていたから。

そうだね。

そうかもしれないね。
そっか、悔しかったのかぁ。


うん、

そうだったんだね。

うん。

そうだったんだね。
普段はお昼にしか開けないから知らなかったよ。

ん?


判るけど、、
キミはそうでありたいんだね。
誰かの痛みに敏感で、
それを掬ってあげたいんだ。

キミはそんな風に思う人じゃないのは判ってるけど、誰もがそうじゃないものね。

うん。
あたし達だけじゃなく、意識していない人達をも、なんだね。
護られてるから、同じだけ、。


あっ!びっくりした!辞めるってゆうのかと思った!!
そうなんだね、
期待に応えたい、
誰かさんの為に、、。

ちゃんと寝れたの?
その時綴ったものが昨日なんだよね?
そうすることでキミの痛みも和らぐのならすることが善いのかもしれないね。

うん。ミンナ喜んでたし、言葉を送ってたよ。
ふふふ、診療所みたい。
でもキミらしい。





ん?
何で他人事?笑。
ほんと、自分のことになるとそーなんだから。

いやー、いーっぱい楽しみにしてたよ。
あたしもその1人だけど、甘んじてていいのかな?って思ってたりもするの。

見たいに決まってるよ!









ふふふ、突然変わったね~^

うん、そこは大丈夫だよ。
休みの日、ってゆってたから毎日呑んでもきっと考えてるだろうとは思ってたから。

朝なんだね!
てか、シラフであんなの打ってたの?!
キミはどーなってるんだいω
すごいねー、きっとすごい量あるんだろうなぁ。
だって、自分じゃない人達が撮ったものまであるんだもん。
見たっ!
喜ばしたいんでしょ?
よく判ってるってことなんじゃない?


そうなのかぁ、、
お気に入りで、とかではないのね?
よく行くお店の方のオススメだったとかなのかなぁ?保管されてたのなら。

そうだね~。
キミはほんと惹き付けるなにかがあるんだね。
もう無い大事なものを譲って下さるんだから。

ドラマや映画とかの話みたいに。

まぁ、そうゆうものって現実は。
あたしは興味がないから。


ん?どした?


そうだったのぉ~。笑。
まぁ、なくなっちゃったぁ~、的な感じは出てたと思う!


えっ?そうなの?
気付かんかったし。笑。
ん~、
そうね、まんまとね。

いやいやそうなん?
だから、なんで他人事なの?笑。
この浮気もの!笑。


そうなんだ、呑んだことないから判らないけど。
もう、思い込みだね。
まぁ漢ならそうかもね。
だから何で他人事なの?笑。



えっ?残らないんだ。
どんだけ呑んでもそうなの?すごっ。

そんなに?

まぁ、そうだろうね。


まあね~。


痛い目みてるよ。。それに関しては。
イヤだと思っても出来ないんだよね、、
どうしたらいいんだろう?

そうなれたらいいんだけどね、、



どれも呑んだことないよ、、
そんなに種類があるなんて知らなかった。


まぁ、そうだね。

そうだよ!

そぉ?
権利はあると思うが。


うん、

それが いい。



まぁ、今まではたまに左右されたけど、

キミを少しは知っているからか
見た目では惑わされないよ。



この時点ではまだ判らないけども、



誰しもそうだよね、

そう、楽しんでるんだね?窮屈じゃないのね?
幸せに思ってるよ。
ただ、こうも毎日あると少し遅れたりするだけで不安になったりしてしまうから
そんな自分がイヤになるけど。


こんな素敵な日にキミがくれた言葉に返せて善かった。(次の日なっちゃったけど)

そうね、今日はなんにもなかったからキミが最後でした。
ω
ありがとう、奪ってくれて。




ありがとう。
素敵な夜になったよ。

このまま眠るとします。

夢に現れてくれないかなぁ、、zzz