こんなに連続して綴ってくれるなんて。
パタンとなかったのに。
キミは色んなモノの思いを抱えがちだね。
それはキミの良いところなんだけど
入れすぎてやしないかって心配になる。
あの時のことも、
特に何も起こらないままここまで来たあたしからすると
キミに言えることなんて何もないよね。
悔しく 思うのが
囚われてる ことが
悪いとはあたしには思えないから。
天災は仕方がないこと。
こんな風に言えるのはきっと
自分に降りかかったことがないからなんだろうね。
そして、
雨が嫌いだったりするくせに
雨音は好きだったり、
雷鳴が近かったりすると恐いけど
雷光を見るのは好きだったり、
そんな表裏をかねてる空が
なによりも好きで
色んなものを連れてくる空が嫌いでもある。
威張る、よね。
あたしも同じだね、きっと。
大嫌いなモノになってるんだね。
キミがそんな風に思うなら
僕らはきっと
ここに居てはいけないのかもしれない。
とさえ思う。
キミも同じなんだって忘れそうになる。
いつも笑ってるから。
そう、
キミには周りにも沢山いるよね。
あたしも時に掬われる。
そしてキミもそれらと同じ所にいる。
憧れは青。
そこに棚引く雲になりたいと思う。
"あの雲のように自由気ままに生きるさ"
これ。
きっと、どうこの先いこうと
コを見ることもないだろうしね。
持たない方がいい、そんな気さえしてるから。
ある意味あたしも囚われてるのかもね。
それはLIVEにいる時にのみ
現れるモノだから。
解決はしない、ってそう言ってたでしょ?
そうゆうものだよ。
その息苦しさを
どう受け入れるかなんじゃないかな?
うん、
そうかもしれない。
それでもキミは思うようにゆえばいいんだよ。
そこはキミの場所。
投げるには覚悟がいるのかもしれないけれど
それでも
誰かには届くはずだから。
あぁそうだね。
僕もだよ。
そんなに自分のこと責めないの!
ほら、キミは今ゆってくれてるでしょ?
刺さってるってば!
何度もなんども痛いほどに。
たださ、
あほやから忘れそうになるの。
でも時に思い出して痛め付けてる。
それだけキミの言葉は大事なんだよ。
キミのお陰様で…
あぁ、なってるよ!
うん、なってる。。
今のあたしをくれたのはキミなんだよ。
キミとみんなだよ。