どうもです。
なんですか?それ?
ふ~ん、そんなのがあるんですか。
そうですね、歩くのはいいらしいですから。
それが1番!
そんなに歩いてないけど、脚は痛いです。
はっ!もうすぐですね!
∇
うん。
そうですね。早いね。
ん?
うん。
良かったよ!
、、
うん、楽しかったよ!
?
いいんじゃない、の?
そりゃ、みんなは複雑な想いがあったのだろうけど、、
駄目、なの?
楽しんでほしくて最後まで言わなかったんでしょ?
いいよ、それで。
あたし達の為にみんながしてくれたこと、それでいいと思うよ。
みんなは色んな想いで楽しめなかったのかもしれないけど、、
それを思うとツラいけど、、
無理して笑ってくれてたの?
そうじゃないのなら、いいんだよ。
そうかもね。
みんなはそうなるかもね。
うん、
確かに大きく見たらそうかもしれない。
でも、今はその小さなものを掬ってあげることも必要かもしれないよ。
風に吹かれてずっとさまようことになるかもしれないよ。
その前に気付いたなら優しく綴じ込めてみようよ。
みんなの方が何倍も痛いだろうに、
こんなことしか綴れなくてごめんね。
うん。
∀
まぁ、まぁーですよ。
ほんと、えらいですね。貴方は。
宜しかったですか。笑。
そうですか、なら善かったんですね。
頑張れたんなら。
ん~あたしは絶対しないですが。
ほなね。
○
まるで、カレのことを言ってるように思えた。
あなたが大好きなカレ。
カレはいい歌を歌う人。
確かにあなたはそれだけでは駄目かもしれない所にいる。
けど、いい歌を届ける人であってほしい。
あなたもみんなも。
みんながそれぞれ自分の中のものを出してしまうとバランスが可笑しくなるのかもしれないけど、
それでも自分に嘘をつかないように歌ってほしいな。
そうだね。
あなたなりのあなたの歌を聴かせて下さい。
そうかもしれないね。