69。 | ソラヒビ

ソラヒビ

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開いた時、
恐かった。
またキミに何かあったんじゃないか、って。

キミに何があったって
知りたくない、とゆう選択はなかったから下へ行ったよ。



そしたら、また大きな空白があって、
恐くなって、、、



また下へ行くともっと恐くなって、震えたよ。。
それでも知りたかった。
だから、見に行ったよ。



この言葉は充分判ってるよ。
あんまり見ないTVからもそれは感じるから。


うん、毎日思う訳ではないのがほんとだけど
時々は思うよ。


そうだね。

うん、書いてたね。


うん、

けれど?


確かにね。
誰もがわざわざ先を知った上で
受け入れられるものばかりではない、と思うもの。

流れが変わったとしか
思えないこともあるかもしれないね。


だって、例え自分がそれでいいと受け止めていたとして、
降り立った先で
誰かを悲しませることが判っているなら
そうそう選ぶのは容易くないと思うから。


そんなことは、、ないと思うけど、
受け取る人によって違うかもしれないよね。


なにがあったのか判らないけれど、
キミは嘘がない言葉の中でも
きっと選んでいたりするのでしょ?
配慮がないとは思わないし、どう書いたとしても全てにちゃんと届くことはないと思うし、
どんな言葉も刺さらない時もあるんだと思うよ。
重くなる必要はない、とあたしは思うよ。


それでいいと思うよ。
キミはキミだよ。

うん。
キミはそれを吸収出来る人だと思う。
そうゆうものだ、と
あたしも思う。


そうね。
あたしはしょっちゅうそうかもしれない。笑。
でもそれはあたしの問題だから。
キミがドウコウ、じゃないんだ。


そうだよね。
そんなに人は単純じゃないものね。
双子だって無理でしょ、きっと。



そう、思う。

そうね、
だからキミに惹かれるんだろうね。

うん。



はい、


うん、判ってるよ。
いつもある訳じゃないけど
あたしの中にも
それはある。


はい。



初っ端から
飾らない想いを教えてくれてありがとう。
どんな言葉でも覚悟は出来てるよ。
恐い、けど。

キミの今を知りたいから。
いつでも届けて。