34。 | ソラヒビ

ソラヒビ

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このタイミングで更新されるとは思ってなかったからちょっとびっくりです。

ちゃんとしたことは
又明日に綴りますね。
でも、
今日もキミの言葉に逢えて嬉しいよ、ありがとう。



そうね。
昔は確かに色んな先に不安で
何度も潜ってたなぁ。

今も大して胸張れるようなことはないけど


なるようにしかならない


そんな風に思うかも。
それなりに色んなことを想ってきたけど

未だに判らないものが支配していても
考えるのを止めて今だけを見つめることにした時に

囚われていても
諦めていても
受け入れてまだ笑える自分を撫でてあげようって思えたの。


時間のムダ、かぁ。
そんな風に思えたキミだからどんどん近く格好良くなって見えるのかもしれないな。


生きたと言える日々は1度もなくて
ただここに居ただけだとずっと思ってきた。
今もまだ思ってる。
それでもまだあたしはここにいる。


明日なんて確かに判らないよね。


隠す、のはもうしなくてもよくなったんだから
キミがそれでいいなら受け入れられるよ。
なんならキミが今も生きてる、生きてきた証だものね。


きっとその痕を見たってあたしは大丈夫。
これが、、
って思うかもしれない。
でもそれがあるからこそキミが今もここにいるんだから何でもない。



善かったー。
キミが幸せで。
生きていて。


きっと、この先
大したことなんて何も起こらない、そんな自分だと思う。
でもね、いまを積み重ねてみるだけでもいいのかな、って少し思ってます。


どうせそれしか出来ない。

これがあたし。


カレの歌詩?
あたしにも響いた、あの時も。
その言葉。