そうですね。
うん、
お世話になってるんですね?
キミはやっぱりそう思うんですよね、
判るよ、でもね、
それは仕方ないことでしょ?
なりたくてなった訳じゃないんだからっ。
じゃあキミが逆の立場ならどう?
キミだってそうしたはずだよ、きっと。
ね、
って言っても考えちゃうよね。。
情けない、かなぁ?
周りを思いやってるからそう思うんだもん。
そんな風には思わないと思うけど
気になるんだよね。そうよね。
嫌い、かぁ。
キミもそう思う時があるんだね。
うん。
そうね、
そんな時もあるよ。
胸がイタいよ。。
ない人なんて居ないよ。。
ここにも居るよ。
安心、、して、いいの?
でも、キミと違ってそればっかだよ、それでも?、、ありがとう。
なにぃ?
判っているよ、大丈夫。
何度もゆってくれたし、少し見せてもくれた。
見せたくなかったでしょうに。。
それはない!
言い切れるよ。
あたしはキミが楽しんでなかったり苦笑いしてる方がそう思っちゃうかもしれない。
うん、大丈夫、それも教えてくれたし
立つことでキミの方が色んな思いを抱いてしまうことになることも判ってるつもりだから。
そうだよ、
キミの今に逢いたいだけだからキミが踊れなくても、それがキミの今ならいいんだよ、それで。
先を見てればいいんだから
だから諦めることなんて何もないよ。
何に勝ちたいのかは判らないけど
負けないではいて
なら大丈夫だね。
確かにそうだね、
うん。
そうだよ、
ずっとそう思ってきたよね?
そこも恐かったんだね、、、
ごめんね、気付いてあげられなくて。。
そうだよね、、
うん、
、うん
、
キミなら
みんなとなら
あたしも
そう思ってるよ!
なんの不安もなくね。
そうだよ!
そんなことゆうやつは張り倒したる!
どこ見てゆうとんねん、て。
そやそや!
しばくぞっ
てね。
どっちもの
これからを
いつも願っているよ。
眠る前に、ほんとに。
うん、
いつもここにある。
耳を塞げばいつも聴こえるしね。
目を向ければそこに居る。
消えることなんてないよ。
ううん、
いっぱい届けてくれてありがとう。
今日ね、赤い空を見たよ。
泣きじゃくった後に。
すごく綺麗だったよ。
カレを思ったよ。