あっ、、、、、、、
戻って来たーーー!!!
うわぁっ、、
めっちゃ嬉しい!!
そうね、すごく長く感じてたかも、ね。
色んなこと考えたしね。
謝んないのっ。理由があったのでしょ?
そう思ってたよ。
うん、昨日見たよ。
待ってたよ。
ほんまに。
こんなに早く戻って来てくれて嬉しいしかないよ。
おかえり。
うん。かなりぐるぐるだったよ。
だってここはあの日に止まったままだったから余計にね。
なにぃ?
、、
、、、
ん?どしたの?
笑。
知ってるね呼ばれ方。
そうそう、でも、、ないかもしれないね。笑。
みんな、だね。きっと。
うん、確かにそれはあたしにも周りの方達にもそうだったよ。
不満。なのかな?
あたしは "なんで?" なのか "止まってしまったのはここの後に何かあったの?" とか、そっちの方かな。
"なんでしないんだよ!"じゃない、止まった理由が知りたかったの。
ほんとに?ウソだよ、嬉しいよ。
だね^
それも教えてくれるんだね。
うん。
そうだね、、
でも、毎週のはずっと続いてたから、余計に、不思議で。
でもね、月日が経つ毎に
綴るものがないんじゃないか、って思うようになったの。キミの姿もある時期から止まってしまったから。
確かに言い切ってしまうならそうなるよね、知り得ないのだから。
でもね、キミがそー言ってくれて安心したよ。やっぱりどこにもウソはなかったってことなんだよね。
あたしはそんなの望まないよ。そんなプロなところを好きになった訳じゃないから。寧ろ逆だもの。
確かにそうゆう人もいるみたいだけど、
キミは、いつか話す気で最初からいてくれてたってことなの?
そんな風に思ってくれてたなんて、、。
でもね、ここ最近はそな風に思ってたの、あたしも。ウソじゃないよ。
綴ることがないんだなぁ?とか
どこにも行けてないのかなぁ?とか
綴れないのは、ウソつきたくないからなんじゃないか、とかね。
これでも少しはキミを見てきたから、さ。
ん?なにぃ?
うん
、、どうして見透かしたようにゆってくれるの?
それはずっと思ってることだもん。。
それは、あたしも同じだよ。みんながそうなんだよ。
みんなが居てくれるから頑張れたりするんだよ。
それはすごく感じてたよ。
あたしもみんな程ではないにしろすごく苦しかったから。
それでも
みんなと一緒に先を見たいって思ったの。
だって、いつだってあたし達のことを思ってくれて、言葉をくれて、愛してくれるみんなだから。
いくら泣いても、
胸が痛んでも、
いつも正直で居てくれたから信じられたもの。
キミの姿がツアーにあるかどうかすごく不安だったよ。
でも、キミが居てくれることが重要だったの。
だって新たな始まりに居ないなんて、みんなにもあたし達にもツラいって思ったから。
何より1番キミがそう思うだろうなって思ったから。
キミがそんな風に思ってくれてるのはすごく嬉しいよ。
でもね、無理しそうで恐いのも事実なの。
やらなきゃいけない時もあると思うよ。
でも"出来る限りで"いいんだからね、ほんとに、ね。
うん?どんなこと?
うん、そうだね、
あたしですらどっちも存在してるもの。
あたしもそう思うよ。
でもね、間違った綴り方をする人もいるのもそうでしょ?
だからって責めたりはしないよ。悲しくはなるけど。
色んな想いがあって当然だと思ってるよ。
大丈夫。あたしはそんなことはしないよ、約束します。
キミが目にして嫌だと思うことはしないよ。したくない。
ほんとにキミは周りを優先してしまうんだね。
そんなトコも好きなんだけれどね//
えっ?脱ぐの?
違ーうよね。笑。
茶化してごめんね。。
ううん、その時の100でいいんだよ。
勿論そうゆう人もいるとは思うけど、前もって教えてくれたんだもん、そこは飲み込んで次を待って貰おうよ。ね。
何でも背負い込んじゃ駄目だからね。
はい、
あたしもです。
キミがそこに居てくれてることにすごく感謝してます。
ううん、違うよ。
こーやっていつも偽りなく曝けてくれてから受け止められたんだよ。
そう、キミが早く元気になってくれることが
1番なんだと思うよ。
あたしはいつも願ってるからねっ。ほんとだよ。
だから、
早く元気になって、たくさん笑顔を見せてね。
ううん、
ちゃんと教えてくれて、曝けてくれて、
言ってくれて、
ありがとう。
うん、
そんなキミをずっと見ていたいし
感じてたいし受け止めていたいです。
うん、判っているよ大丈夫。
いつでもそのままのキミだからあたしは間違わないでいられるんだもん。
そんな言葉ゆわれたら逆に信用出来ないよ。
動くキミを見て失望したことなんてないよ!
この前だって、うん。
心配しちゃうのはあたしが心配しーなだけだよ。キミのせいじゃないよ。
どんなキミもキミだよ。
いまのキミも
いつものキミも
変わらず好きだよ。
それでも最後まで出て来てくれるんでしょ。
心配は消えないけど
キミが決めたこと、
ちゃんと受け止めて迎えるからね。
ここに戻って来てくれてありがとう。
これがいまのあたしです。