それぐらいの想いなんですね。
、、
21歳だったんですね。
そんなにすごい世界なんですね、、
行けたんですね!
こっちではしないんでしょうかね?
行きたかったです。。
はい、
きっと、キミが誰よりも近くに居たから、
キミの中の彼が共鳴したのかな、って。
そう、なんだね、、
うん。。
そうなんだろうなって、思ってたよ。。
うん?
うん。
そんなの、みんなあるよ。
キミが、そうだってゆーなら僕は最低以下だよ。
キミはそんなことないよ!沢山、たくさん僕にくれたんだから。。泣。
悪いことじゃないよ、だからこそ強くなれたりするんじゃないのかな?
キミは人間らしいよ、しょぼくないし寧ろ逆だと思ってるよ。
きっと、今の僕みたいにキミの顔にはたくさん溢れてたんだろうな、って思えたよ。。
多大な影響を貰ったんだね。
うん。
うん。
うん。
キミがそんなことを抱いていたなんて気付けなかった。
でも、何かを抱えていることだけは痛いぐらい感じてたよ。見てるのが心配なぐらいに。
それはない、って自信がある訳じゃないけど、まだ観られてもないし。
でも、そんな風に思う人はいない、と信じたい。
キミを見てれば判るよ。
どれだけ削っているか、
だから、そんなに追い込まないで、、
うん、
なに?
そうなんだろうなって届いてるよ。
大丈夫。
それもキミならゆうと思ってたから。
まだまだ、なんだね、、
覚悟はずっとしてきてるつもりだけど、もっと上を持ってないと駄目かも、って思ってます。
堪えられるか、自信ない、よ。
そんなに、、
やっぱり自信ないよ。。
どうしよう。。
その内の2回。
うん。
しっかり刻んで、張り付けてみようと思います。
キミに恥じないように。
あたしの出来る限りで。
来週ね。