渋歌2。 | ソラヒビ

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#1(IS×∽)

Iさんの声で「ウ」って聴こえた時点からもう既にぞわって来るぐらいの素敵さ。
サビしか聴いたことない曲だけど耳に残る声と歌詩とメロディーですよね。
このしっとり感どう歌うんだろうって思ったけど
∽も渋くて、ほんとに話してるような柔かさに包まれたいい歌声でした。
途中キーをあげてる箇所では色気があって、その後また渋くなって。
この切り替わりにときめいたよね。
あの番組で色んな方と色んな曲をやって来たりしたのも繋がってるのかなぁ。素敵でした。


#2(∽)

演奏が違えばそれに寄り添うから歌い方も違うのは当たり前なのかもしれないですね。
でも、1人の時はやはりアナタの色が強く出る気がします。
終わりに近づけば近くなる程。
フェイクで増してゆく感じもそう。
ありったけで震える喉仏とか顎外れるんちゃうかぐらいの開いた口とかね。口ん中めっちゃ見えてたからね。笑。
少し残念だったのが拍手で掻き消されたフェイク。
最後まで聴かないで終わったと思って音が鳴ってても叩いちゃう人達っているんだよね。
先走っちゃうのも判るんだけど。

通して、口カラカラだった?
いつも以上に舐めてたもんね。
まぁ緊張してても可笑しくないもんね。歌ってる時はあんまりそんな風には見えなかったけど。
楽しめたのかな?

またこんな姿が見れるといいなって思いました。