書いたと思ってたら書いてなかったみたいで。。
この機に書いてしまいたかったので今更だけど残します。
オープニング見慣れた会場にアナタのTシャツを着た人達。
流れるVTR。
ざわつく声。
そこに流れるあの方の曲。に、手拍子。
暗転。
映画のワンシーン。
映画があってのツアーやったんやって思い知らされるなぁ。
暴れる∽。
タイトルの出し方までカッコいい。
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今から見るとだいぶと雰囲気が違うね。
すごく言葉悪いけど睨んでるってゆうか挑んでる感じがする。
アナタごしの会場。
めっちゃ盛り上がってるね。
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ミンナ振り合わせ完璧。
眉間寄せる。
原曲振りする。
グー。
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アナタの合図からのウッドベースの入り。
先輩さんの曲。
目を閉じ歌う。
光るピアスホール。
マイクから外れる姿。
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男の声。
`「泣いても笑っても最後ですよ」、。
`「無理すんなよ」、に『はーい』と答えるミンナ。
`「気付いた頃には コロッ ていってますんで」、。
`「う~いぃ~」、。
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ハープを外し歌い出す瞬間。
ひょっとして、バックが映ってるけどまさぐってた?
バンドさん達のノリが好き。
響き渡るハープ。
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みんなの曲の中でもアナタの解き放ち方が半端ない曲よね。好き。
みんなの時とは違う強さ。
きっと歌詩に重ねてたんだろうなぁ。
歌い終わりの拳と表情が伝えてる。
>映画V
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から、繋がるこの曲。
この時アナタはどっちの気持ちで歌っていたんだろう。
歌ってるギターさん。
歌い終わりの余韻が好き。
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この曲をこんなアレンジで聴けるなんて嬉しい。
そしてやっぱり歌い方も声も違うね。
音の途切れる瞬間に顔をマイクから背ける。
漏らすような歌い方。
呟くようなスキャット。
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マイクごと延びあがる伸ばし。
間奏も高まる。
入りから強い感じだったにもかかわらず
進むにつれ激しさが増してく爆発力。
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まるでおばぁちゃんのような優しさ。と経験値が感じられる声。
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上を脱ぐ。
1人で歌うこの曲。
初めて見た時はみんなの顔がパートごとに浮かんでた。
アカペラ。マイクなし。
からの、歌。
目が赤い。
手の波。
スキャット。
歌い終わっての姿。
みんなのことを思っていたのかな?
弱いなぁ、また泣いてしまいました。あたし。
この曲は当時のアナタにも特別だったのかもしれないな。
置いてきぼりのマイク。
∽コール。
Tシャツ持って登場。
着るとみんなの名前が。あのTシャツ。
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海外で披露してくれた曲。
発音善し悪しは判らないけど歌詩が判らなくてもアナタの歌は届く。
それをより感じた歌でした。
また泣いてます。知らぬ間に。笑。
このみんなとミンナの歌詩変えが堪らない。
>
`「悔い残すなよ。いらんもんは全部ここに置いていけ」、
`「明日からまた、笑って生きていこうぞ」、
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メンバー紹介。
ギターさんとの顔確認。
手におもちゃの銃。
ベースを客席に。
∽のグー。
トロンボーン、いい音色。
激しいのよね、ギターさん。
渋い、サックス。
スティックでかっ!
笑顔がいいなぁ。
みんなの音に合わせのノリ。
美しい鍵盤。
出ましたΨの師匠。
エロ音に悶える∽。
からの大人な感じ。
脱ぐとうっすら す 。
∽`「消えてるやないか殆ど」、。
コーラスNさんから始まる歌セッション。
コーラスさん達と真ん中に集まり∽があの方の歌をアカペラマイクなしで歌いだす。
「恋の」から4人で歌う。
そして、歌い終わりに倒れる。笑。
笑う。
素敵なメンバーさん達。
∽がゆう、スタッフさん、会場、映画、事務所、みんな、お客さん、への拍手。
上着てないから判る腹筋の動き。
∽列車発進。
ハーモニカマン。
お尻のポッケからこっそり取り出すカズー。
で、遊ぶ。
`「いそがしな」、。
ハーモニカ吹きながら前後に揺れる。
後にくの字になる。
`「またやろうな」、。
それが実現するんだよね、もう少しで。
>>>
バグしながらめっちゃ笑ってる。
∽コール。
に踊る。
手書きのアナタの名前。
会場では合唱。
オールみんなの手書き。
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通しで見ながら止め止め書いてみたけど
きっともうすぐ逢うアナタはこの時とは違う感じがした。
きっと、歌いながらよく笑ってる気がするの。
この時はすごいパワーがこれでもかってぐらいに飛んできてて
そこに乗っかる想いや優しさがすごくいたくって。
めちゃめちゃ泣いたのを覚えてます。
みんなの曲も合間に何曲かしてくれて
数合わせもあるのかもしれないけど選んだ曲がまた嬉しかったりしました。
ここからのアナタを確認しに行くね。
逢えるのが本当にたのしみです。