キミは一筋の光にそんなことを感じるんだね。
キミなら、そー答えられるよね。
そこは疑わないよ。
確かにそーかもしれない。
でも、当たり前でもなく普通でもないような。
難しいよ、表すのは。
やってみたよ。
キミが問われたことをそのままなら
あたしも出来てる。はず。
あたしは言い切れるぐらい自信がある訳じゃないから。
でも、ちゃんと向き合ってるし出来ることは全力でやってる。
なんにでも関心がある訳じゃないけど躍るものには反応出来るよ、まだ。
?
そこからってのはどうゆうこと?
こんばんは。
そうだよね。それはあたしも感じてたよ。
最後が地元で善かったね。
いつもこっちでしてくれることが嬉しくて。
キミもそうなんだね。
そうだよね。
あんなに動いてるんだから。
あたしもみんなと居るあの空間はすごい自分が出てくるの。
いつものあたしではないもの。
あとから来るのは重さではなく淋しさだけどね。
そんなにまでしてくれてありがとう。
申し訳ないぐらい。
ね。
最高のみんなを見せてきてね。
あたしはあの日のみんなを浮かべながら
こっちのミンナとオレンジに染まる姿を描いてますから。
ミンナもしっかと見てきてね。