そんなに前からやってたんだね2人は。
コーヒー、、そうだね。笑。
キミはカレにそんな風に思っていたんだね。
あたしもね、カレやキミ、みんなにいっぱい教わったよ。
いつも笑っている為には、
特に2人の言葉が端々で助けてくれた。
そう、カレの芯を感じてあたしも
あたしでいいんだと思えたの。
キミがね、
届けてくれるすべてに嘘がないことが
すごく伝わるとゆうか
だからこそたくさんの人にも求められるんじゃないかって思うの。
キミがキミじゃなかったら
こんなに好きになってないよ、キミが作るすべてもキミ自身も。
どんどん見せて下さい。
キミの持つその熱を。
ううん。
こーやってやり遂げてくれたじゃない。
今までありがとう。
そうね、これからもまだまだよろしくでっす。