B-disk2
♯4
最初ちらっと見れた時から謎だった被りもの。
最後まで意図は判らなかったけど
笑かそうって感じでもないし、不思議。
だって被りもの以外はいたって素敵なPVですよ。
でもね、こー2つのものが1つの道を行く的な
そんなものは感じとれたかも、しれない。
はっきりとは言い切れないのだけど。
2人が止まって横並びで歌うスキャットが好きで
その時の伏し目がちな∽や
目を閉じてる○が
感情込めてるんだなぁって思えて。
それにね、∽が○のソロパートん時聴きいってるような表情をする時があって。
そん時は明らかに表情が和らぐのが判るの。
もしかしたら自分が歌う時は思いを乗っける分
表情がどうしてもあぁなってしまうだけかもしれないけど。
∽はそうゆう人だし。
だから歌が退いた時にすっと和らいだだけかもしれない。
○は逆に歌詩に乗ってふっと一瞬柔くなる時があって。
モノクロの合間に挟まるカラーとか
歩く2人がカラーになるタイミングが好き。
色付いたってことなのか?
駆けてく∽や、真っすぐ上へ飛ぶ○の後ろ姿に哀愁みたいなものも感じるし。
何度も見て聴いてしてたら
ほんとに落ち着いて眠くなってきたよ。
子守唄みたいだね。
♯4-marking
いきなり朝かな?からテンション高そうだね○。
それ総段ボール?
ぴったりってのがすごいね。
ヘドバンまで出来るなんて。笑。
交わる個所ですんなり入る∽と1歩待つ○。
そして、無理やり入るけど入れてないよね。
微笑ましいね。
`「ニャー」、の顔がゾンビ。
響き渡る∽の歌。
スキャットの2人。
そりゃあの表情になるよね。
電車に語りかける○。
車内に手を振る○。
の、振り方。かわいい。
いったい○はどう見えていたんだろう、と気になりました。
いい感じになってた○が話し始めてカム。
`「あーや風にして」、
気付いてプチへこみ。笑。
いいのに。ゆってくれたら!
`「鉄男です」、笑。
スタッフさんを驚かす○。
ひっかかるスタッフさん。
撮影を交代する時の2人。
本編の方も好きだけど、こっちのアングルもいいね。
(名称が判らない)に立つ∽。
振り返った∽の表情、とゆうか目。
このPVの案は○だったんだね。
いい顔してるね∽。