゙w゙ 2014.07 vol.3
キミが次だって知ったときから予想はしてたんだぁ。
あっこじゃないかなって。
あの場所に居るキミが好きだし、そこで何を話してくれるんだろって思いで考えてばっかりいたの。
でも、どこかで違うかなって気もしたりしてた。
開いた途端見えたキミと景色に<やっぱり>って嬉しくなって。
我慢出来ず読んだその文には、あらゆるキミの今があって
なんでかな、気付いたら泣いてたよ。
綴ってみるね。
たくさんの候補の中からあの場所を選んだんだね。
10も上がるなんてね。
あたしだったら到底上がらないよ。笑。
色んなこと考えて決めてくれた場所がそこで善かったと、心からそう思えました。
違うトコでも話してくれてたキミがいつも居るソコは仕事をする場所だと。
それは判るんだ。
でもいつも感じてるんだ、ね、ナニカを。
そんな風に感じてるなんて思ってもいなかったな。
そうだよね。キミはそうゆうトコにいるんだものね。
相談しないってゆうのはそうね。
キミが言ってた`「でもな」、はあたしにもあって
キミが言ったことがあたしにも丸々嵌まってた。
だからあたしもしなくなったんだよなって、ね。
でも同じようにあたしもする時もあってね、
だけどキミのようには思ったこともなかったよ。
そっかぁ、そこにそんな想いがあるんだなって考えさせられました。
キミから頑固って言葉をよく聞くようになって、から、なのか
キミの見え方が少しあたしの中でも変化した気がしててね。
キミが年齢のこともあり意識してるのか、そうゆう軸とゆうかを曲げないでいる部分がより見えるいい男になってきてるなと
勝手に感じてたりします。
顔つきもなんだか違ってみえるから不思議なんだよね。
あたしの勘違いかもしれないけど。笑。
そしてあたしもそのめんどくさい1人だったりするのです。笑。
キミのゆうソレになれたらと思う。
なかなかあたしには難しいんだけれども。
ハチに手を貸したキミに∇が教えてくれたキミの姿が重なって見えてね、
<やっぱりキミだなぁ>って嬉しくなった次の瞬間
そのハチの状態とキミが発した言葉を見て涙が溢れてきて、、
なんでなのか判らなかった。自分が。
あの言葉がすごく胸に刺さってね。
優しさ、なんて言葉では表せないひっくるめたものがブワッて押し寄せて
外れないそのキミの姿が一瞬で駆け巡った感じがしたの。
キミの姿や言葉にカケラも含まれない、優しさが、らしいキミだったから。なんだろね。
あたしは穏やかではいられなくてね、なかなか。
すぐ棘が出る。
そのくせ影響も受けるから困ったものなんです。
巻きこんでることにも気付いてたりするのに
どうしたらいいかも判ってるはずなのに出来ない。
そしていつもぐるぐる。
もっとマシになりたいのになっ、て。
キミをみんなを見て勉強します。
それで助けられたあたしもいるから。
かわいいと男っぽい。
そうよね、どっちもキミ。そこに惹かれたのだからあたしは。笑。
キミの器用さがやってきたことの結果だってことは伝わってるよ。
そしてそれが好きが故にってことも。
それを描く位置までもっていけるところ、すごく尊敬してます。
今の自分は好きでも嫌いでもないってゆう答えは少し意外だったかな。
もちろん即答で好きだと言っちゃえるとは思ってなかったけど。
なんてゆうのかな相手の方がゆってたように向いてないんじゃないかって思ってたんだってのが、ね。
色んなこと考えてはいそうなキミなんだけど
今もそんなことを思う時があるって風には思えなかった。
一緒なんだね。
`「本当にはやめられへんからね」、
の理由がキミだと。
ほんとにそうゆうとこブレないね。
そんなキミがあたしは何よりも大切で仕方ないです。
ありがとう。
感覚が薄れるかぁ。
それ読んであたしの中に気付けたかもしれないことがありました。
形が変わっただけなのかもって。
たくさん綴ることが増えて、そこに出せるようになったから想いを文字にしなくてもよくなってたのかなって。
でも、あたしはそこにまだこだわってたくてもがいてる感じなんだと。
あたしはキミのような所にはいないから焦る必要もないんだけどね
やっと見つけた表現だけは大事にしたいなって思います。
キミがソロよりもメンバーへの曲を優先するのはみんなの為になるからなんだよね。
勿論あたしはソロが聴きたいと思うしキミだけの世界をもっと味わいたいと望んでしまう。
だけどみんなが歌うキミの曲も好きで、どんどん増えていくことも嬉しくて。
新しい曲を聴くたびにキミだけの声で歌われないことなんてたいしたことじゃないって思えてしまう。
キミから発信されるもの、に代わりはないのだから。
でもほんとキミの曲は難しいよ。。
歌えない。笑。
歌えても全然納得いかないもん。笑。
ちっがーう、てなる。
そして歌ってるみんなと作ったキミの凄さを知るのです。
色んなことを考えて作った曲が誰かに届いて
そこにキミが幸せを感じられるのなら
あたしはそれでいいや、って思う。
キミのように広くはならないあたしだけど
キミがそうならあたしはそれで幸せだから。
そして歌ってくれるみんなの想いを感じられるなら。
そう。
メンバーといる時のキミが違って見えるようにもなってたの。
話し方や声も違うし、弄り方が黒く見えたり、ズバッて突っ込んでたりね。
そこがなんか いいぞ ってどんどん来いって思うの最近。
LIVEもそうで曝けるようによりなったとゆうか、いい男漂わすようになったと、ゆうか、ね。笑。
いい男はあたしの中の表現だから伝わらないかもしれないけど。笑。
そんな、"好き"を素直に見せ続けてくれるのも相変わらずでいてほしいなって思うよ。
`「何するんやろっ」、ねー。
いつも越えて来られるからドキドキばっかしやけど。笑。
忘れずいてくれる部分もちゃんとあるから嬉しくて。
ほんとに広がって増えればいいなって思う。
それでもみんなはきっと変わらないって思えるしね。
立ち止まりそうになっても大丈夫だよ。
あたしは差し出せるほどの手はまだ持ってないけど
ずっと居てくれたミンナが、きっと手を差し延べてくれるはずだよ。
だから疲れたらゆっくり歩いてみて。
素直に言葉にしてみたつもりだけど、きっと伝わらないだろうなぁって思います。
そしてきっと後で自分で読んでも判らない。笑。
あたしも苦手だよぉ、ほんとに。
でも、そんな想いでも綴ることが大切かなって思うんです。
何も生まなくてもあたしには意味のあることだから。
エメラルドに浮かぶ星。
大好きな1枚。