新聞見たよ。
お昼に慌てて買いに行きました。。;
なんてゆーんだろ、
キミのナチュラルなとこがすごく素敵です。
髪もセットなのか起きぬけなのか
そこに大事な帽子を被って。
リボンの色はなんだか以外だったような、納得したような。
キミは黄色やピンクのイメージなんだよね、あたしには。
青系だったらむっちゃ濃いのなんだよね。
でも、なんでかな
キミが見せた大人の優しい笑顔に似合ってみえたんだ。
かわいいじゃないんだよね、、
ただ、ホッとしたの。
キミはよく勉強中の話をしてくれた。
キミがあの場所へ行けてない事実。
そして、それはわざとであるとゆうこと。
大好きなあの場所へ行くよりも今はその環境に居たいってゆうキミが誇らしいはずなのに僕はなんだか泣きそうで。
泣くようなことはきっと何もないんだよね。
きっとこれは僕のせいだね。
青い空を眩しく見上げる泳ぎ疲れた魚。
これから、動きだしたもう1つのキミの彼とで
きっとキミの夏は終わってしまうよね?
夏だけがキミのあの場所ではないけれど
キミの大好きが詰まったこの時に行けててほしいと願ってしまうよ。
そして、あの時の写真のように
イヤモニで聴きながら1男性でそこに居てくれてたなら。
キミの安らぎに。
これはあたしの押し付けだから(笑)
キミがその場所で楽しく出来てるのならそれでいいと思える。
だから、ちゃんと見るから。ね。
あたしなり、になっちゃうけど出来るだけ。
今日のキミに、ありがとう。