今年もすでに準備が始まってしまってますね。
恒例となったあなたの始まりの。
毎年ご苦労様です。
今年は逢えないけれど
沢山の人達にあなたを魅せつけてきて下さいね。
そんな
人一倍の仕事をこなしても
何1つ変わることなく全力を出し切るあなたが
私の中でどんどんと範囲を広げていっています。
昼も夜も夜中も
色んな場所で映るあなたですが
夜中のあなたが昼のあなたに少し影響を与えてるようが気がしてしまったり。
昼のあなたが違く見える気がして
そのオッサン化した姿に笑いながらも惹かれてしまいます。笑。
去年の最後の日にみんなに逢って
あなたが近くへ来てくれていた時
あなたに向かって反応出来ない私がいました。
ブンブンと振りたいのだけど変な緊張があって。
何だか、あなたの優しい佇まいに見惚れてしまってたようです。
あの場所に立つあなたがすごく好きです。
気持ち良さそうに彼の横で揺れながらノッシノシしてみたり
メンバーと無邪気にじゃれ合ったり
音の中でも止まることなく出しきって
いつも礼儀正しく見守って、煽って、間違えないように照らしてくれる灯台。
あなたが深くお辞儀する姿を何度みたかなぁ?
姿だけじゃなく
想いのそのまっすぐさに
愛してくれてるその言葉の数々に触れるたび
あなたにキラキラを見ます。
自分がどんなに悪く見えようとも
みんなに繋がるのであれば望んで請け負う人。
だけどそこにはあなたを悪くゆう人はいない。
それはきっとあなたが笑っているから。
そんな気がしています。
あなたがいるから
みんなは戻ってこれる。
そんな、存在です。
私にはね。笑。
あなたの天然とか
作ってるなぁって笑顔とか
年下にも素直なとことか
見つかってゆく一部が
私を鷲掴んで
もっとこっちやで と
手招きします。
正直、夜中に言ってた好感度を気にしてた とゆうあの答えには
ショックがおっきかったけど。笑。
あれが嘘やったのか、と。
でも、
今年もあなたのミンナを呼ぶ声や
指揮をとるあなたの声が
聞こえるあの場所に居れたらなって思います。
31歳 おめでとう。
ございます。
あなたの大好きなことに費やす時間がたくさん訪れますように。
いつもあなたの身が健やかで笑い声に包まれますように。
`「ばぁかになろうぜぇー!」、