オレンジと夏の夢♯ | ソラヒビ

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オープニングの映像を見て
すでに泣きそうになった。
まさに、あんな風に楽しみにして待っていた 当日を迎えた人達がいたんだろうなって思って。


そして、登場した彼ら。
発せられた言葉 あのおなじみの言葉。

そう、それを待っていた。

あえてセットリストを見ずに挑んだから
出てくる曲に一喜一憂。笑。


2曲目のイントロでガッと上がって笑み。


3曲目で
きたきたきた~ ってこぼす始末。笑。
あの頃見ていた時間が甦ってきて
どんどん取り込まれてく。

そして始まる挨拶。

お馴染みなんだけど
そこはやっぱりそのままがいい。
そしてまたトキメクのです。


夏限定のようなSSで幼くなる彼はやっぱり好きで
彼はこの時のような姿が1番好き。


4分割の感じが嬉しい。
しっかりダンスも見れるしそれぞれも見れる。
いいね。


前にこの歌を披露した時はすごく楽しそうに笑顔が零れていたなって思い出した。
何だか大人になって見えた彼。
いい意味でだよ!
メンバーの先頭で踊る君が頼もしく見えたんだ。


代わってセンターに立つ彼。
やっぱり君はこの曲だよね。笑。
つかね、入り具合が半端じゃなくて、もう、凄すぎる。
目つきとか。
絡む姿が好きなんだけど
最年長に絡んで捨てるなんて、、
その後ハダケル。。
なぜ、、?
そんなカッコで腰、とか駄目です!
だって、、ねぇ。。

メンバーが踊るのも見れて嬉しい限りです☆
ちょこまかするみんなもかわいいしね。


トークを仕切る彼。
顔つき変わるなー。
その変わり様がまたいいのだけど。


この曲好き。
何度聴いても切なく胸を叩く。
いつもよりも低めに歌う彼のパート。
歌いながら幸せそに微笑む彼が
どの曲もそうだけど柔くさせてくれる。
この彼はこの場でしか居ないかもしれないな。


サビが切なくて
聴くたび胸をキュッとしてくれる不思議な曲。
ここで思う。
それぞれの手の振り方。
個々が出てるんだよね。
ダンスもそうだけど、そこが彼らの魅力でもあるよね。


好きな人が多いこの曲。
彼のラップ部分ではいつも はっ となる。
LIVEで見るのが好きな曲の1つ。


デジャヴュ。
1人なのかぁ、と思っていたら登場。
衣装の組み合わせに若干違和感があったけど
やっぱりバックを努めるみんなとそこにたつ彼の姿はいいものです。



上がってゆく途中に映った客席に子供くんがはしゃぐ姿があって
なんだかホワッと暖かくなる。
いつもなら最上まで行くのに途中にした所が
今回のテーマにあるよなみんなの想いに繋がっていて素敵だなと思う。


手に出来なかったから
初めて聴いた時は何の曲だったか判らなかったこの曲。
も、2度目になってゆったり聴いてると
新たな定番になるといいなって思えた。


グレー。新しい。笑。


オレンジ色で決まった曲。

椅子に座って歌うこの姿。
以前も違う曲などで見たけど
横並びで、端から映る彼らが好きで。
曲の効果もあってか絆な見える気がしました。



久しぶりにソロで踊る彼を見た気がする。
CDよりもこの時の歌の方が彼らしい感じがした。
ダンスはいつも不思議な魅力がある彼。
この時にもやっぱりそれは感じられて
よく言われる彼の手つき。
あの拙く、不器用で真面目なその手が彼を表してる気がする。
1人で立つ彼は儚い。
だけど這わせた指や握られた手に
彼の美しさを垣間見たりして。
目が離せなくなる。


そう!
この彼が見たかったの。

衣装も近いのか、な?
あの頃と。
朧げだけど。

まだまだ踊れるね。鈍ってないね。
さすがだね!
なかなかこの姿は見れないから。。
最近のおとなしめの彼よりもガシガシな感じをもっと見たい。
去る後ろ姿といい雨といい
何かと絵になる男です。ね。

後ろの映像のメンバー、じっくり見たいなぁ。


DJJ。
この流れは彼が作ったものなのかな?
多彩な人だなー。

うあっ!
SK!初めて見た。笑。
やるって知ってからずっと見たいと思ってたんだ。
ぐわんぐわんなってる。笑。


この入り上がるー。
やっぱりこの曲好きだな。
歌詞は今バージョンで聞いてみたい気もするけど
でも、じゃなくても衰えない。


ひと聴きの時から大好きな曲。
これを踊るのを見れるなんて嬉しい。

こうゆう曲を踊る時の彼らは個々で何度も見てしまう。


オケでのなんて、素敵だなぁ。


壮大な感じ。
この曲はなかなか外れない今だに。
このPVの彼に魅せられたんだよね。
マイク持ってなかったらもっと増しだったけど
やっぱりこの曲の彼らは褪せない。
アレンジも素敵。


こんな時の彼はほんとに幸せそに笑い歌うなっ。
見るたび、こっちまで緩くしてくれる。
この曲を歌う彼らを見るたびに彼らの今を知る。
知れる。そんな気がする。


しんじぃーとぅ。笑。


ここでこそ映える最高のパフォーマンス。


重なる声が暖かくて美しい。


ここから
全力で振ったり踊ったり。
よく昔もしたなー。
また彼らとしたい。


曲が増えて時が過ぎていくと
デビュー曲って歌わなくなるものなんじゃないかなと思っていて。
だけど、彼らのように欠かさず披露してくれる人達もいるんだっていつも思う。
そしてそれを楽しめるみんなも居て。
よい環境だなー。


大人で男らしい言葉。
満ちた眼差し。

あの言葉さえ出なかったけれど
同じことを願う彼の想いは穏やかに響いてくる。

メンバーの笑いを誘う彼がいつもそのまんまで
微笑んでしまう。
噛むトコも君だね。笑。

彼いじりもあり、笑いも交えながら話すいつもの彼。
だけどキリッとしたその表情に託された想い。
気になるイヤモニの着脱。笑。

みんなへの問い掛けや
つくる側からの想いを優しく伝えてくれる彼。
その揺るがない信念と気遣い。


そして、雨。

タイトルにぴったりだね。
まさに雨(の中の),,,。

何度目だろう。笑。
いつしか恒例のようになったこの光景。
だけどそこに居る彼らは愛おしく、シーンとして捉えてしまいそうになる。


彩る花火。


わっっしょい!


問われて答える名前。


終わらない。
懐かしい振り。
と、出たー、
タオル巻きーの袖なしの彼。笑。
ちゃんと覚えてる彼も。


好きになりそうな曲がまた1つ。

だよ。 がかわいい。笑。

いい曲だな、、
うん。





と、纏めたのを書くはずがこんな結果になってしまった。。

誰も読んでないことを願います、ほんとに。笑。