思ったまま書くから感想になってないかもしれないけど。
読んでの想いを綴ってみます。
☆
厳しくて強い言葉の中に沢山詰め込まれた想いを感じました。
不器用だけどゆう時はゆう。
やり過ごせないそんな所がやっぱり君で。
そんな恐れない真っ直ぐさで突っ走ってきた君だから言えるんだと思うし
素直に頷ける気がします。
君が言えるのにはそこに確固たるものがあるからだよね。
君を見ていてそう思いました。
だけど照れ屋でみんなのこと呼べない なんて。
気付いてたよ。笑。
そのうち呼んでくれるんでしょ?
じゃないとしても君が呼べないってゆうコト自体がすでにみんなにたいする想いだよね。笑。
☆☆
色んな場面で 1番上 とゆう立場から時には1歩引いて見てくれている君だけど
深い愛でいつも包んでくれて それを惜しみ無く注いでくれる
やっぱり君は素敵な人ですね。
善くも悪くも策士で
だけど嬉しそうに周りを眺めては胸で花を咲かせるそんな君を見ていたいです。
君の痛み、、曝け出してくれてありがとう。
そんな想いを伝えてくれて申し訳ないぐらいです。
君がゆうことは常に一緒。
それに向かってみんなを導いていってね。
周りを見ては優しく微笑んで
さっと手を差し出しながら。
☆☆☆
キミの中には大切なモノがいっぱい詰まっているんだね。
教えを守り、ただそのままでいる。
それだけで周りを穏やかに包みこんでくれる。
色んなものを感じとってしまうから
気付かなくていいことにも触れてしまう。
それがキミを痛め付けることになってるなんて初めて知ったよ。
ほんとにキミのような人はそういないと思う。
受け口が広過ぎるよ。
でも、そこがキミをつくってる魅力の1つなんだよね。
`「俺はもうどんなことからも逃げようとは思わない」、
強さを見たその裏で
涙が滲むほど突き刺さる自分と
キミを心配してしまう愚かさを感じてた。
キミが1人では行けないトコやモノがある なんて思いもよらなかった。
なのに、彼らの為に強くなれるって。。
だからキミはいつも輝いているんだね。
嘘のないキミの世界。
大好きだよ。
またあの日を思い出しちゃったよ。
身体全体で言葉を伝えてくれていたあの時を。
それでも、文字から伝わるキミはいつも心で響いてるから。
あの音の中にいるキミも。
あたしがみんなの為に出来ることなんてないだろうけど
みんなのお陰で出来たことがたくさんあったよ。
ありがとう。
うん。
これからもよろしくお願いします。
出来るだけの想いは注ぐから。
愛してるよ。
☆☆☆☆
あなたの地元のような心持ちで佇む半面
いつも周りにエネルギーを与えるあなたは誰よりもすごいと思うんです。
大好きなコトが増えていき それにたいする努力は見てとれるから。
そこに立つあなたをもっとこれから見ていきたいです。
自分を知った上で
出来ること、しなきゃいけないことをよく判ってるそんな気がします。
だからいつも何かを抱えても前へと向かっていけるのかなって。
いつも不思議な瞬間をありがとう。
あなたのその位置はあなたにしか出来ない場所。
これからも
その場所から、外へ出た時にも見せるカラフルなあなたをたくさん魅せて下さいね。
☆☆☆☆☆
色んな想いを抱えながらも目の前のことをがむしゃらに突き進んできたあなた。
あなたにも行き場のない時が沢山あったのですね。
いつも前だけを見て
ただ楽しく笑っている姿からは想像もつかないような。
沢山の出逢いに恵まれ
その度に太く結んだ繋ぎ目があなたの今になったのかなって。
素直に求められたことを受け入れて
なんでもやってみる。
と頑張ってきたんだね。
そこからあなたのあの指が始まってたなんて。
あなたがメンバーとみんなを繋ぐ役割をしてくれていると
あなたがみんなを呼ぶ時 そう思うんです。
ふざけたり、真面目やったり、
どんな時にも真っ直ぐなあなたがいつも笑っていられるように応えられたらなって思います。
大人かわいいあなたを見ていたいから。
☆☆☆☆☆☆
きみがそんな風に想っていたコト知ってたよ。
知ってた ってのはおこがましいな、、
メンバーがゆってたのを伝え聞いた。
でも、思う以上だった。
0から始まったチャンスを紡いで今じゃあんなにみんなを震わす音を叩き出す君。
そして、きみの視界にはいつもメンバーとその向こうにみんなが見えてたんだね。
そうやってみんなのことをいつも考えてくれていたんだね。
そんなことを思いながら観たあの曲の君は
優しく笑い嬉しそうで
それがあたしにはきみの答えに見えました。
そうゆうことなんだよね?
大丈夫だよ。
みんなはちゃんと居るよ。
☆☆☆☆☆☆☆
読むほどに、これでもかと突き刺さるもので 身動き出来ませんでした。
あなたがあなたである為に
そこにたどり着くまでにはたくさん、ほんとにたくさんの痛みがあったんですね。
ただ真っ直ぐにあなたの中の本物を探して。
そしてやっとたどり着いたあなたでいられる場所。
そこはあなたそのもののような2つの顔を持ち合わせた場所。
そこで思うがままに楽しみ曝け出す姿に
惹かれて止まないこともしばしばです。
そしてあなたがゆうように
カッコイイだけ やないあなた達だから
私もここに居るんだと強く思いました。
父であるあなたがくれた言葉を読んで
あの日見たあなたも
そして今まで観てきたあなたも
感じてた通りだったんだと嬉しくて笑いました。
そう、あなたは真っ直ぐなだけ。
その内側では、、笑。
そして同じ関係なのだと思っていたことに少し驚きはありました。
そんな風に見ていてくれてたなんて。
感じてはいたけど判ってなかったみたいで。
改めてありがとう。
あたしの中のあなたをどんどん暴きながら
みんなといつまでも騒ぎ高めあえるそんな関係でいたいです。
そして、みんなは
どんな人と人生を歩むんだろう って。
勝手に繰り広げてます。笑。