朝から寝過ごして
何とか仕度して出掛けたら
行き着く先に沢山の人と曇った空。
カラフルな人の列を横目に足早ないつもの速度でゆく。
そんなに長く感じなかった列に並び
続々と後ろに控えてく彼女達は
自信と高鳴りに充ちて見えた。
ただの 買うための列 に並ぶだけなのに
当日とはいえまたまだ時間は先なのに
最高の自分を演出して登場するみんなを嫌いじゃないなぁって
むしろかわいいなって思ったりした。
幅の広い男女に感心しながら
列の横を走る方にまじって
「(ランナーの格好で)誰かシラーっと走り抜けないかな~」
とメンバーの悪戯心を脳内で発揮してみたり。笑。
そんなこと起こる訳ないのにね。笑。
今までで最短なぐらいのスムーズさで買い終えたのはいいけど、
買ってしまったな。。
彼を。
どうするのだろう。
どこに、、?
でも、ま、
ぱっつん記念とゆうことで。笑。
だって惹かれちゃったもんしゃーないっ、やんね?
用事までの間空いたからうろうろしてたら
またここのパンとコーヒー。
あかん。
でも空腹には勝てなかったのです。
すぁーせん。
さっ。
お店も開いたし済ませて帰ろう。
彼らの言葉を受け取るために。
そして明日は、、!