er 1。お父さん!はい。何か嬉しくて叫びました。笑。あなたが付けた名前。そしてあなたから始まる私達。このタイミングであたしもその中に入れてあなたが呼んでくれてやっとそこに居ていいんだと思えた。今は自信を持って言える。そうだと。まだまだ未熟だけど、ね。笑。お父さん。これからもみんなを見守りながら笑って楽しく叫んで、入りこんで愛ある叫びで私達を呼んで下さい。1日遅くなったけど。笑。ありがとう。これからもよろしくね。