向日葵。起きるたび重なる左目を鏡で見ては始まった1日 に重さを感じて苦笑い。それでもいい天気の窓の外に想いを馳せては浮かんだ君にあいさつするんです。君が今日も空に顔を向け微笑んでるそんな気がして。僕は単純だから。笑。そして又画面ばかり観ては幸せになるんだ。1つ 1つ確かめるように。見逃さないように。さっ。いつものように出掛けよう。君達の声がある。こんなに心強いことはないよ、ね。