ただ。もう何度聴いただろう。君に出逢ったこの曲を。気付くと過ぎっては手にした。足りない何か。そんなものはいつまでもそのままで。けど。君が歌う。響かすその姿が僕を呼ぶから。判らない深海の中。そこにいる君と音の中で眠ろう。これでいい。何が?笑。そして君の「おかえり」いってきます。をくれる。見えない確か。だからここに居られる。