近くて遠い人
彼が忙しい合間を縫って、自宅近くまで会いにきてくれました。
ご飯行く時間も移動する時間もなくて、
駅前に停めたまま、
車の中でお話。
大半が最近の仕事の話と、何やら空想系の話。
嬉しいハズなのに、
何だかスッキリしない感じでバイバイしました。
その理由は多分…
彼の誠意は伝わったけど、
また半月以上会えないのに、何だかとりとめもない会話で終了したこと。
彼の話を聞きながら、
私は彼女のハズなんだけど、
何だか蚊帳の外のような気持ちを味わってしまいました。
彼の仕事の話…
趣味の話…
仲間たちの話…
友達の話…
全然共通点がないよぅ!
イヤイヤ、
本当に大変ななか、
彼なりに十分してくれてると思うから、
多分、私の求めすぎなんだろうなぁ~
何だか手が届かない存在の彼を再認識し、
幸せなハズなのに、
ちょっとブルーな夜でした。
ご飯行く時間も移動する時間もなくて、
駅前に停めたまま、
車の中でお話。
大半が最近の仕事の話と、何やら空想系の話。
嬉しいハズなのに、
何だかスッキリしない感じでバイバイしました。
その理由は多分…
彼の誠意は伝わったけど、
また半月以上会えないのに、何だかとりとめもない会話で終了したこと。
彼の話を聞きながら、
私は彼女のハズなんだけど、
何だか蚊帳の外のような気持ちを味わってしまいました。
彼の仕事の話…
趣味の話…
仲間たちの話…
友達の話…
全然共通点がないよぅ!
イヤイヤ、
本当に大変ななか、
彼なりに十分してくれてると思うから、
多分、私の求めすぎなんだろうなぁ~
何だか手が届かない存在の彼を再認識し、
幸せなハズなのに、
ちょっとブルーな夜でした。