女扱いされる喜び | 三十路女子手探り日記

女扱いされる喜び

長らく私は、男子たちに女ではなく、
変わった生物かキャラクター等の扱いを受けてきましたが、

久々に!!

女扱いされちゃって!

付き合うか付き合わないかの男女の間に流れる、
あの独特の空気感を味わい!!


トキメキに身を包まれております。


お相手は、イマイチ頼りなさそうな雰囲気に、
異性として見ることに二の足を踏んでいたピュア男クン。


頼りなさそう…というのはどうやら私の思い込みだったみたいで。

だって、2回会っただけであとは全てメールだったから。
勝手に私の中でイメージが作り上げられてしまってた。

久しぶりに会ったピュア男クンは、
とても男らしくて、何なら大人のムーディーな色気まで醸し出していた。


まともに目を見て話せないぐらい、緊張する私。

落ち着いて、しっかり話すピュア男クン。

完全に形勢逆転です。

いよいよロマンスの始まり?

なのに…なのにピュア男くん…
実は彼は…

かなりのショックで、ちょっとここでは書けません。


彼に深入りして、
あとで泣くことになるかもしれないけど、
それでも後悔しない道を進むか。

深みにハマる前に、キレイにさよならするか。


まさかの昼ドラのような世界が繰り広げられることになるのか?

ブログの方向性が急にシリアスになってきて、戸惑う私でした…