踏んだり蹴ったり
本日電車に乗っていると、隣のオジサマが私の肩にガッツリもたれかかってきた。
もぉ~~~!と思いながら横にズレようとしたら、
逆隣のお兄ちゃんも、カバンで私の頭をゴンゴンつつき始めた。
右の肩にオジサマの頭で、左側頭部にお兄ちゃんのカバン。
見事に挟まれ身動きが取れない私。
席を立つにも立てない。
その様子を知ってか知らずか、私の前に立ってた男性が、
だんだん距離を取っていく。
家に帰って、ふと鏡を見てみたら、
お洋服 の胸元がたるんでいて、ブラジャーが丸見えだった。
ブラジャーだけならまだしも、局部まで見えていた。
だからあの男性は距離を取ったのだろうか…
それともちょっと離れた方が見やすかったのかしら…
イヤイヤ、三十路の貧乳なんて誰も見たくないか。
何だか散々だわ。
明日はいい日でありますように。
もぉ~~~!と思いながら横にズレようとしたら、
逆隣のお兄ちゃんも、カバンで私の頭をゴンゴンつつき始めた。
右の肩にオジサマの頭で、左側頭部にお兄ちゃんのカバン。
見事に挟まれ身動きが取れない私。
席を立つにも立てない。
その様子を知ってか知らずか、私の前に立ってた男性が、
だんだん距離を取っていく。
家に帰って、ふと鏡を見てみたら、
お洋服 の胸元がたるんでいて、ブラジャーが丸見えだった。
ブラジャーだけならまだしも、局部まで見えていた。
だからあの男性は距離を取ったのだろうか…
それともちょっと離れた方が見やすかったのかしら…
イヤイヤ、三十路の貧乳なんて誰も見たくないか。
何だか散々だわ。
明日はいい日でありますように。