世界の国々を州として編成する世界合衆国の設立を提唱します。
危ないですよ、危ないですよ。上を向いて歩きましょう。空から航空機の部品が!!3kgとか4kgの金属板が降って来たら大変です!角度によっては、首がちょん切れます。危ない、危ない。でも、右も左も見ないと、車にぶつかります。下も見なければ、ドブに落ちます。忙しい、忙しい、首がグルングルン、気をつけて下さいね。
外来種ヒアリにヒヤリ港町ヒアリの女王アリも見つかった由、是非、水際で撃退、撃滅を!!
赤や白雨によじれる花の色
春と冬三寒四温のせめぎ合い春一番の後、また木枯らしが・・・。
名の売れている女優Aさんのこと、綺麗な容姿ではあるが、ドラマの中で、何かカメラを意識した風情がして、自然さに欠け、評価していなかった。ところが、さるぶっつけ本番旅で、本来の自身にかえった素顔のなり振る舞いを見て、どういう人かが伝わり、見直すきっかけとなった。人の評価は、単純な先入観や偏見で見てはならないことをあらためて知ったものである。
紅椿かの突風に色褪せぬ
暴風雨何するものぞ紅椿今再びの花の色かな
雨や風耐えて残れる赤椿ただ一輪の朝の顔(かんばせ)
紅白で分かる世代の入れ代わりNHK紅白歌合戦の出場歌手が決まった。高齢化社会とは言え、今回で、ぐっと世代の若返りだ。視聴者の年齢対応で、歌手も配分されている感だが、どうやら、対象は、戦後第一次ベビーブーム以降の世代に移行したようだ。大晦日、日頃、仕事に追われている人たちが、疲れを癒す休日向けの番組というわけで、高齢者の大半が敬遠されたようだ。
先駆けて開く椿の紅一輪初々しきかな晴れがましきかな
トランプの手品のような勝利かな強気で押しまくったトランプ候補、やっぱり、アメリカははっきりした人の方に気持ちが向くのであろう、日本ジャーナリズム大方の予想を覆して、新大統領に決まった。日本側は、日本に対する姿勢が危ういこと、あるいはまた、常識からの逸脱を嫌う日本の視点やらで、トランプ候補を散々叩いていたし、アメリカの常識筋の見方に肩入れしていたが、“強いアメリカ”の旗を振りかざした方が勝ったのだ。それは、日本から見れば、まさに、トランプ手品のような終局である。
木枯しの吹き戻しやら轟々と春の突風欺くがごと
ど、ど、どーん豊漁、満作、歌えや、踊れや兄ちゃんも、姉ちゃんもあなたも、私も今日は、嬉しや、世界のハロウィンど、ど、どん、どん、どんどん、ど、ど、どんテロを祓えや、無くせや戦争世界に平和を、豊漁、満作兄ちゃんも、姉ちゃんもあなたも、私も歌って、踊ってど、ど、どん、どん、ど、ど無くせやミサイル、使うな武力同じ人間、対話で収めろどん、ど、ど、どん、どん