1年以上働いたお惣菜屋を辞めた話
愚痴メインで長くなります1年3ヶ月続けた近所のお弁当屋の仕事を辞めました。店長と口論になり、突然辞めたという嫌な辞めかた。そのお店は小さな洋風お弁当屋さんで近所の常連さんと、不定期の仕出し弁当の大量注文で成り立っている。私の他にパートさんは主婦2人。とっても優しくて大好きでした。辞めた理由は、私は1年3ヶ月働いてるわりにミスが多いから、新しい仕事は任せられない。と言われたこと。ほかの人(仕込みメインでやってるひと)と仕事量が違うのにその人と比較されたこと。子どもでも間違えない、とか、今まで色々試してたけど、そのときミスがあった。とか。性格が大雑把。飲食の仕事は個人店なら、言われなくても察してやってほしいことがあり、ほかの人はしてくれてる。とか。もちろんミスはいけないし、それは自覚してるので今後さらに気をつけること。謝りました。でも店長は、いつも自分の調理が終わったら不在になり、パートが店を閉めるんです。なので直接色々教わったこともなく、私は自分なりにほかのパートさんに、仕事を教わってメモしたり仕込みも手伝っていました。店長はそれを全く知らない。なのに、今後も任せるつもりはない。性格なので適材適所で売り場だけの方がいい。とか言われると。こっちは近所だから、前日に、土曜日出られる?とか、今日延長できる?とか言われても全部協力してきたし、お店は好きだったので、人数も少ないからこそ助けになりたかった。少なくとも“私は”そう思ってた。でも店長は違った。いつからそう感じてたのか知らないけど、使えないパートだった。ミスが多かったならその都度指摘してほしかった。思い返せば店長から指摘されたことも、【そのとき初めて知ること】が多く、私は知らなかったけど、店長は【できてて当たり前】だと思ってた内容だった。そういう言わないくせに察してほしいタイプ。話してるうちに、この店で、この人のために働きたくないと思う気持ちが強くなりそれならほかの仕事できる人を採用してくださいもう結構です、といい翌日制服を返しに行きました。最悪です。言い方って、大事。あとで知ったけど、今までも店長と揉めて辞めた子が2人いたそう。近所で会っても会釈もしたくない。無視します。それが正しいかは分からないけど。