世界の一流は、休日に何をしているかの

動画を見ての感想になります。



この本は、

本の題名の通りで、

仕事で成果を出すためには、

世界の一流はどういったことを意識して、

どんな行動をとってくれるか教えてくれる本です。

わたしは、休日は体を動かして好きなことばかりしてるのですが、よく月曜日にクタクタになって会社に行きます。この本を読んで少しでも、休日の過ごし方を改めようかとおもいます。



⚪︎世界の一流は、休日に自己効力感を高める

→自己効力感とは、

自分の目標に向けて、自分ならできる、

自分なら達成できると強く思い、

行動ができる状態だと言います。


この力を高めるには、人によって違い、

人と深く繋がりを持ったり、

小さな目標を達成したり、

身体を動かしたりと様々だそうです。。。

まずは、小さな目標、予定を休日に立てて、

実行すると良いようですね。


⚪︎土曜と日曜日を戦略的に使い分ける

→一流の人は、

土曜日をアクティブな挑戦する日として、

日曜日を瞑想や休息なための次の1週間への準備の日

としているようです。

わたしは、ついつい日曜日にもどこか遠くに行ったりとクタクタな1週間を始めてしまうので、なるべく土曜日に入れようと感じました。。。



⚪︎1日7分で、

休養と教養を手に入れる方法。

→その方法とは、瞑想と、

読書が大事だといっておりました。

瞑想については、別途動画で確認しようかと思うのですが、読書については新しい発見や知識の蓄積が自己効力感の向上につながるようです。



⚪︎まとめ

→やはり、自分の場合は、

やんちゃな日曜日の少しの時間でも、

リラックスできる時間を設けようと思いました。

なるべく、日曜日の遠征は控えようと思います。