●いい歳して

勘弁してなぁ・・・じいさん

 

今朝の通勤バスでした。

もうね、ドライバーの人手不足の最たるものですよ・・・朝の通勤バス・・・

恐らく東京でも乗降客の多いバスなのでしょう?

コロナあたりかな・・・それとも物流の2024年問題からですか・・・バスの運転間隔を広げてからの戻しが遅くて、朝のバスは途中のバス停で満員です・・・

 

そのバスで、今朝は私が乗った、そして座れた、まではよかったのですが、その2つ先のバス停では超満員・・・

そこに乗ってきた老夫婦・・・(いい歳した私が、老・・・というのも気が引けますが、すくなくとも私より年配のおやじ)

が、乗ってきたのはいいものの、

背中に背負ったバックもひとにあたり邪魔、また、夫婦でべらべらと喧しい・・・ 

そして最悪は・・・ うーん、とても「ヤニ」臭い!!

これはたまらん・・・

久々の・・・この ヤニ ヤニ ヤニ くささよ・・・

おもわず・・「くっさ・・・」と声が出た・・・

 

こりゃ、明らかにこの匂いを嗅ぐだけでカラダに悪いぜ!

と思った次第。

 

だれか、ファブリーズを思いっきり、このオヤジの頭からかぶせてやってくれや! っと思った次第です。

 

ごめんよ、喫煙者の友達も結構いるんでね・・・それはそれでなんですけど、「ヤニ臭さ」は、やはり避けてほしいよね・・。

 

冒頭の画像は 三次喫煙とやらでググって拝借しました。

Duolingo

って書いても、なんのこと って思うでしょうな、お母さん。

 

はい、お久しぶりです。

携帯のアプリで、ゲーム感覚のスタディアプリです。

これね、最初は英語を遊び感覚で触ってようと思って、やっていただんですけどね

 

うまいこと、そのゲーム的な仕組みで、ランキングなんてものを設定されていたのと、最初は英語をやっていたのが、語学以外にジャンルが増えて、音楽、そしてチェスと来ているものですから、

いまはランキング維持でもっぱら、チェスゲームやってしまっているんですけどね。

はてさて、チェスは強くなったんでしょうかね?

 

いっぽうで、チェスをやっていて私、あらためて自覚したんですけどね。たぶん、先読みする能力はないですね・・・

あ、ないというと語弊があるか、

先読みしようとする意思がほとんどないんですね。

チェスをやってもほんとうに行き当たりばったりですから・・・

あれ・・・負けちゃった・・・あれあれ勝っているじゃん・・・と

それでもまぁ、それなりに、うまくいくんですな・・・

 

ということです・・・

 

あ、ということですというのは、

そうね、人生もそういうことなんですな・・・

いまの人生にはほんように、満足してますよ、、、

しかし

たぶん、決めるときは決めて!きたのが、

結果的に健康で、家族や友に恵まれて、いまに至っているんでしょうな・・・

 

もっとも、嫌なことはすぐに忘れてきた!、

というも、マイナスなしの効果としてあるのかもしれませんがね・・・

でもね、やろうとしてきたことは、間違っていなかったような気がするんですね。

 

会社も、働くことも、友達付き合いも、飲みも・・・

あ、これで終わりではないですけどね・・・

とにかく、ここからも身体をこわさないようにしないといけないね

 

昨日はちょっと食べすぎたかな・・・たぶん、かみさんは判っているんだろうな・・・ 食べすぎじゃい!って

 

だから、今朝も朝の5時から、

anytime fitness に行ったんですけどね・・・ (;^_^A

 

まぁ今宵も飲むんですがね・・・笑

 

冒頭の画像は duolingo でググって拝借しました。 

●最近というか、ずっと、

やたらAIを!

という声もあり、それはそれで、うむ確かに大事だな、とは思うのですが、どうも違和感ありなので、悶々としていたら、

twitter(X)で、キングコングの西野さんが、ずいぶん前に、

AI で生成できないものは、「時間」「土地」「過程」「癒着」「思い出」っておっしゃっていたので、すごいなと思いつつ、これをまた、AI にそうなの?なんて聞いてみた。

そしたら、本質的理由として整理してくれた。

これもね

何年も、何十年もたった時にあのときは?って振り返るかもだから書いておこう。

 

1.物理的な制約(時間・土地)

2.文脈と蓄積(過程・思い出)

3.人間関係のしがらみ(癒着)

 

ご丁寧にこんなアドバイスもしてきた

AIが得意な「効率・結果」に対し、人間が持つ「非効率・蓄積」の価値を対比させるとわかりやすいよ!!

 

だって・・・

やはり非効率なんだよなぁ・・・

AI 使って効率効率 !!って言われてんだけどな・・・笑

 

冒頭の画像はGEINI AI で

「AI を茶化すような画像を頂戴!」っていったら、以下のコメントとともに画像をくれました。

「最新の技術を持ちながらも、どこか抜けているようなAIの姿は、皮肉や親しみを込めて表現される際によく用いられるモチーフです。」