ぽこぽこの文化祭。3 | ぽこぽこ

ぽこぽこ

ぽこぽこにっき。
内容はぽこぽこの日常である。
「お前の日常なんぞに興味はない」
と言う方は読まない方が賢明であろう。
(「太陽の塔」森見登美彦)


今日のぽこぽこは何やら気合いが入っている。

お家から2時間とちょびっと行ったところにあるユザワヤに行ったのだ。それには理由がある。

去年計画したが実行出来なかった、ハッピを作る為である。その為の布を手に入れるため、はるばる新宿まで出向いたのだった。(とはいえ、新宿は通学の際乗り換えで寄るので、はるばる新宿まで出向いた!という表現はオカシイね…うん。)

完成したら写真を載せようと思うので、何でもいいから待ちたい!待っていたい!というフシギな人がおりましたら待っていて頂きたい。

ぽこぽこは文化祭がだいすきである。

文化祭をすきな人の事もきっと、
だいすきと思うだろう。

文化祭でいっしょに盛り上がってくれる人は
間違いなくだいすきである。

いっしょに盛り上がってくださる方、
ぽこぽこと緋鯉のおさんぽに付き合ってくださる方、
ド阿呆な方、
気になった方はご連絡ください。

※ぽこぽこはぽよぽよであり、ぼこぼこであります(おなかと顔面のお話)

ステキな1日を、台無しにしてさしあげます。

かしこ