いつの間にか
ピアノの森の26巻
出てました...昨年末に!!

私が集めているコミックは
このピアノの森と
アタシが兄に義務的に集めさせられている
海賊王one piece
...の完結はまだまだ先でしょうけど
一先ず、ピアノの森がスッキリ!!
この漫画は育ちが悪い少年が秘めていた
天才的な才能を開花させていくというお話
少し力の抜けた描風が
クラシックな題材を
見事にポップさを兼ね備えながら
クラシック初心者にも
読みやすくしてくれている作品だと思います。
映画でいうなら
「リトルヴォイス」の天才的声の持ち主のストーリー
「オーケストラ!」のあれは彼女だったのか?!
というサスペンス的なストーリー
二つの映画のストーリーが合わされたような...
そんなストーリーもピアノの森の
見所だと思っています。
海賊王one pieceのように
あっち行ったりこっち行ったりしないのも
見やすくて気を張らずにクラシックな世界に入れると思います。
もちろん海賊王one pieceは伏線が随所に描かれているので
それを拾いながら冒険は進んでいるので
それはそれでそれはそれでいいんですが
昔みたいにグランドラインに入る前のような...
ゾロはくいなの約束を守るための描画...や
ナミが泥棒?...あそこの村買いたいんだの描画...など
サクサク進んでいってほしいなって正直思います
だって、ギンはグランドラインで登場するのかな??
ギン再登場熱望者は待ち通しいんですもん!!
白ひげ頂上決戦なんかは
今までの伏線をたくさん解放したり
来週が待ち通しいくらい
ハマっちゃってましたけど...
話は逸れましたけど
ピアノの森の26巻
人が泣いちゃう時って何かに
「圧倒された」時だと思っていまして
例えば...
ミスした時の人様の形相や迫力にポロッ...と
その逆の予想以上に嬉しい出来事の
心躍る感覚が心追いつかなくてポロッ...と
友人の結婚式の手紙によって思い出される
たくさんすぎる思い出がドバァーっと
自分が処理しきれないくらい膨らんでポロッ...と
などなど...
音楽もそうですよね
音に圧倒された時にポロッ...と
情熱や静寂にポロッ...と
怒りや喜びにポロッ...と
表情や立ち振る舞いにポロッ...と
一つのステージでたくさん
あたし達が表現できない
表現者が圧倒的な力でポロッ...と
音楽ってつくづくすごいな...って思います。
...言葉足らないなぁ~...
これこそがアタシが表現できない...
圧倒的な力がないから...
ピアノの森からもらった感動を
上手く伝えられません...が
読み終わった後、
とにかく「よかった...」と。
ハッピーエンドってこういうことを言うのね?!
読んだアタシもとても幸せな気分!
ファンタジーさは多少あるけど
リアルな世界だから欲をいれば
その先を...一公演分でいいから
「開演」をしてほしい!!
エピソード...
「師弟」
少し「雨宮」
もう少し「便所姫」
ちょっとだけ「キンピラ」
少し...大好きだったバンドが解散...
この先もう見れないのか...という気分です。
あ...我ながらこの表現はウマイこと言ったかも!?
読破した方ならきっとわかってくれるはず!!

ピアノの森の26巻
出てました...昨年末に!!

私が集めているコミックは
このピアノの森と
アタシが兄に義務的に集めさせられている
海賊王one piece
...の完結はまだまだ先でしょうけど
一先ず、ピアノの森がスッキリ!!
この漫画は育ちが悪い少年が秘めていた
天才的な才能を開花させていくというお話
少し力の抜けた描風が
クラシックな題材を
見事にポップさを兼ね備えながら
クラシック初心者にも
読みやすくしてくれている作品だと思います。
映画でいうなら
「リトルヴォイス」の天才的声の持ち主のストーリー
「オーケストラ!」のあれは彼女だったのか?!
というサスペンス的なストーリー
二つの映画のストーリーが合わされたような...
そんなストーリーもピアノの森の
見所だと思っています。
海賊王one pieceのように
あっち行ったりこっち行ったりしないのも
見やすくて気を張らずにクラシックな世界に入れると思います。
もちろん海賊王one pieceは伏線が随所に描かれているので
それを拾いながら冒険は進んでいるので
それはそれでそれはそれでいいんですが
昔みたいにグランドラインに入る前のような...
ゾロはくいなの約束を守るための描画...や
ナミが泥棒?...あそこの村買いたいんだの描画...など
サクサク進んでいってほしいなって正直思います
だって、ギンはグランドラインで登場するのかな??
ギン再登場熱望者は待ち通しいんですもん!!
白ひげ頂上決戦なんかは
今までの伏線をたくさん解放したり
来週が待ち通しいくらい
ハマっちゃってましたけど...
話は逸れましたけど
ピアノの森の26巻
人が泣いちゃう時って何かに
「圧倒された」時だと思っていまして
例えば...
ミスした時の人様の形相や迫力にポロッ...と
その逆の予想以上に嬉しい出来事の
心躍る感覚が心追いつかなくてポロッ...と
友人の結婚式の手紙によって思い出される
たくさんすぎる思い出がドバァーっと
自分が処理しきれないくらい膨らんでポロッ...と
などなど...
音楽もそうですよね
音に圧倒された時にポロッ...と
情熱や静寂にポロッ...と
怒りや喜びにポロッ...と
表情や立ち振る舞いにポロッ...と
一つのステージでたくさん
あたし達が表現できない
表現者が圧倒的な力でポロッ...と
音楽ってつくづくすごいな...って思います。
...言葉足らないなぁ~...
これこそがアタシが表現できない...
圧倒的な力がないから...
ピアノの森からもらった感動を
上手く伝えられません...が
読み終わった後、
とにかく「よかった...」と。
ハッピーエンドってこういうことを言うのね?!
読んだアタシもとても幸せな気分!
ファンタジーさは多少あるけど
リアルな世界だから欲をいれば
その先を...一公演分でいいから
「開演」をしてほしい!!
エピソード...
「師弟」
少し「雨宮」
もう少し「便所姫」
ちょっとだけ「キンピラ」
少し...大好きだったバンドが解散...
この先もう見れないのか...という気分です。
あ...我ながらこの表現はウマイこと言ったかも!?
読破した方ならきっとわかってくれるはず!!
